最近一眼レフで遊んでます。
スポンサーサイト
-------- -- --:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
別窓 | スポンサー広告
SIG/SWISS ARMS P229
2009-03-31 Tue 23:02
こんばんは、にゃごぴーです。今日は大学でのオリエンテーションの2日目で行ってきました。やはり大学はなんと言っても広いので、迷いますね。というか教室移動がとても長旅になってしまいます。構内を歩くだけで結構な運動になるなぁと思いながら歩いていました。

うれしい事に早速新しい友達も見つけて結構幸せな大学生活を送ろうとしているところです。もうすぐ新しいPCも届きますし、うれしい事が多いです。あと、明日ぐらいには更新すると思いますが、今日新しく買ったものが届きましたので、紹介したいと思います。

ひとまず、今日はスイスのメーカーの拳銃を紹介したいと思います。私の好きなメーカーであり、自衛隊も正式に採用している会社です。(自衛隊が採用している拳銃はまた今度紹介します。)




↑この拳銃です。シグザウワーというスイスの会社が作った拳銃になります。このSIG社の製造するP229はSIG P226シリーズのコンパクトモデルとして設計された拳銃です。コンパクトモデルP228と同サイズのモデルですが、スライド部分のデザインに改良が施され、耐久性が向上していることが特徴と言えます。40S&Wモデルを最初に製造し、後に9x19mmと45ACPがラインナップに加わりました。




↑エアーガンを触った事がありますが、とても日本人の手にもしっくりクルグリップがいいと思います。ホントになんというか、欧米人よりも手の小さい日本人でもすごく馴染みがいいというか、すごくいい感じですね。これは欲しい拳銃になってしまいました、というか、バイトもしているのでそろそろ我慢してきた拳銃の数々を集めてもいいのではないかなという時期に来てるのではないかなと思いますねぇ。

まぁ、その筆頭はもう手に入れたのですけどね。一応このブログでは紹介はしないことにしたいと思います。また、このP229もいいものが近くの店にあったので近いうちに捕獲するかもしれません。



さて、明日はちょっと良い物が届いたのでそれを紹介したいと思います。
それでは、また~☆












↑ありがとうございました。
ブログランキングに参加しています。
クリックお願いします。








スポンサーサイト
別窓 | Gun | コメント:4 | トラックバック:0
I entered Nagoya University Business & Commers
2009-03-30 Mon 22:32
Good evening, I am NYAGOPI. Why I happen to write dialy in English? Because, I entered foregin language faculty in University. So, I want to skill up to write in English.

Today was freshnable day. Because, Today was first orientation in my University. New school, New friends, New system.... Everything is fresh!! Tommorow is orientation too. I looking forward to seeing new friends and teachers. Very interesting to Tommorow....

Anyway, Today will be get sleep soon. I save the power to tommorow. Thank you.....


別窓 | Dialy | コメント:4 | トラックバック:0
WALTHER P38
2009-03-30 Mon 18:21
こんばんは、にゃごぴーです。今日は初の登校日で大学まで行ってきました。と言っても片道10km、自転車でせいぜい25分程度なのでいい感じです。行きは結構辛いですね、上り坂がとても多いのでとても参っています。

ですが、帰りは驚くほどに下りが多いのですごい楽です。行きが大変でも帰りが楽だと授業で疲れた体にもいいかなと思いますねぇ。どちらにせよ、ここからの4年間がとても楽しみになってきました。


さてさて、そんな話はまた今度するとして、今日はひとまず「ルパン三世」の愛銃を紹介したいと思います。ルパンの銃として有名な「ワルサーP38」です。この銃は私もすごく好きですね、というかワルサーの拳銃はどれもかっこよくて機能美に満ち溢れているのがとても感動的です。




↑さて、これがワルサーP38です。後ろが長いと思いますが、これはac42と呼ばれる後期型のワルサーP38だからです。そして、この銃は、ドイツの銃器メーカーであるカール・ワルサー(カール・ヴァルター: Carl Walther)社が開発した軍用自動式拳銃です。ですので、第二次世界大戦中にはナチス・ドイツ陸軍に制式採用されていました。

原型は1934年頃から開発が進められ、1937年に「ワルサーHP」の名称で完成しました。翌1938年に制式採用され、P38の名称が与えられます。それまで30年以上にわたりドイツ軍制式拳銃であったルガーP08に代わる存在であったが、実際には完全置き換えまでには至らなかったそうです。

口径は9mm(9mm×19パラベラム弾)、装弾数は単列マガジンによる8+1発で、特殊なロングマガジンも存在するみたいです。7.65mm弾仕様も少数生産されました。




↑強力な弾丸を安全に発射できるショートリコイル式の撃発システムに、大型軍用拳銃としては画期的なダブルアクション機構を組み合わせた自動式拳銃です。1930年代まで、自動式拳銃の操作方式はシングルアクションが唯一で、これはハンマーを起こしてあれば軽い力で引き金を引ける利点がありますが、暴発のリスクもあり、常に手動安全装置をかけなければ携帯しにくい代物でした。

ダブルアクション機構は、撃鉄を起こさなくても、引き金を引いてゆけば自動的にハンマーが起き上がり、そのまま引き切ることで発砲できる為、シングルアクションに比べトリガーは重くなりますがが暴発のリスクが少なく、手動安全装置への依存性が減ります。また、ダブルアクション機構なら弾薬が不発であっても、再度雷管を叩くことを試行できるという利点もあります。

この機能は20世紀初頭には回転式拳銃ですでに広く普及していたが、構造が複雑化するため、同時期採用されていたコルト・ガバメントなど多くの大型軍用自動拳銃には採用されていない物です。ワルサー社は1929年に開発した中型自動式拳銃ワルサーPPで、自動式拳銃としては、世界でも早い時期にダブルアクション機構を導入していました。




↑P38のダブルアクション機構はPPの流れを汲むもので、シングルアクション併用型となっています。命中精度は軍用拳銃としては高く、従来のルガーP08に比しても故障率が減り、スライド上面に大きくえぐられた開口部は排莢の確実性に貢献しました。P38のショートリコイル構造は横フライス加工だけで銃身、スライド、フレームそれぞれの噛み合せを形成する事が可能となっており、ルガーP08のような複雑な切削加工を必要としないのがいいですね。短い時間で多くの拳銃を製作することが出来ます。

黒のプラスチック製グリップの「コマーシャル」(民間向け)と、ベークライト製の茶色グリップで紛失防止用コード(ランヤード)をつなぐ吊環を装備した「ミリタリー」(軍用)の2種類があります。銃身を短くし照星をスライド先端に移設したものP38K(クルツ(別名ゲシュタポモデル)も存在するそうです。戦時中は9mm口径の拳銃が不足し、ラドムVIS wz1935など、スペイン、ベルギー、ポーランドで使用されていた拳銃を支給される部隊もあったみたいです。

また、ワルサーP38を持ったナチス軍の兵士と戦ったアメリカ軍の間では、ルガーP08と並んでこの拳銃を鹵獲することがステータスになっていたそうです。確かに、コレクションとしてはいいものだと思いますよね!表面仕上げとナチスの制服にちなみ「グレイゴースト(灰色の幽霊)」と呼ばれていたそうです。なんか夢に出てきそうな名前になっちゃってますね……。


ともかく!この拳銃はこんな恐ろしい背景がありますが、ナチスを支え、時には悪者にされてきましたが、立派なワルサー社の傑作拳銃だと思います。ルパンが使う事でヒーローの銃になっていますが、この銃は地道な努力と共に培われてきた素晴らしいものだと、私は思っていますね。とにかく、デザインがいいんじゃないかなと思います。かなり機械っぽいですし、無駄がない感じがとても好きです。

さてさて、今日も色々と話してしまいましたが明日もこんな感じで出来ればいいかなぁと思います。しかし、明日も登校日ですし、夜は夜勤なので、もしかしたらお気に入りの曲をうpして終わりかもしれません。それはそのときの疲れ具合によると思います。
それでは、また~☆













↑ありがとうございました。
ブログランキングに参加しています。
クリックお願いします。












別窓 | Gun | コメント:2 | トラックバック:0
RUSSIAN PISTOLS TOKAPEB TT1930/33
2009-03-29 Sun 20:52
こんばんは、にゃごぴーです。今日はいつもどおり、拳銃シリーズをやりたいと思います。それで今日は何をしようかなと思ったのですけど、たまにはロシアの拳銃でもやろうかなと思います。ロシアと言ってもかなり広い国ですので拳銃も多々あるようで意外と少なかったりするのです。

有名な拳銃ではマカロフとかトカレフとかありますよね。それで今日はトカレフを紹介したいと思います。



↑これがトカレフです。この拳銃はソビエトが開発したTT1930/33(トゥールスキー・トカレバ<トカレフ>)は20世紀の多くの期間共産国軍隊の主力拳銃として使用されました。20世紀初頭、帝政ロシア軍や1917年のボリシェビキ革命後のソ連軍は歩兵、将校用の拳銃として7.62mmリボルバーのナガンM1895Gを使用していました。






大祖国戦争(第二次世界大戦)ではナガンリボルバーと共にトカレフT33が大量に使用され、1945年の終戦までソ連軍の将兵を支えました。第二次世界大戦中はドイツ軍も大量のトカレフを戦利品として得ており、これらを自軍の制式655(r)として使用しました。この背景にはドイツ軍がモーゼルなどに使用していた7.63x25mm弾とトカレフ用に採用された7.62mm/1930P弾が実質的に同じ弾丸であった事が挙げられました。ソ連はボルシェビキ時代にドイツから大量に輸入、使用されたモーゼルピストルとその弾薬である7.63mmモーゼル弾が実質的にそのままロシア軍のピストル弾として使用し続けていたのです。





ブローニング自動拳銃、M1911の構造を模倣して製造されたトカレフは外観、特にスライド前方の意匠がM1911に酷似しているが、使用弾が45ACPよりも小さい7.62x25mm弾である事から全体的なサイズは一回りダウンサイジングされています。確かによく似ている外見ですよね。

それにしてもこの拳銃はよく映画とかでヤクザがこの拳銃を使用しているので勘違いされているんですよね。本当はソビエトを支えた素晴らしい拳銃なんですよ。ですけど、実はセーフティが付いていないんですよね。

なのでアメリカに輸出するときにわざわざセーフティを後付けという感じでつけたほどです。しかし、弾のパワーは素晴らしく、7.25mmしかありませんが、鉄心が入っているのでかなりパワーがあります。なので、防弾チョッキとかでもトカレフの弾は貫通してしまうものもあるそうです。



さて、今日はロシアの拳銃を紹介しました。結構気に入っているのですけど、エアーガンとして発売しているのはハドソンしかないので、どうしようか迷っているところです。ハドソンと言えばガスガンのガス漏れが有名な会社でもあります。

さて、明日はまた拳銃を紹介したいと思います。
それでは、また~☆













↑ありがとうございました。
ブログランキングに参加しています。
クリックお願いします。











別窓 | Gun | コメント:4 | トラックバック:0
ハヤテのごとく! OP[七転八起☆至上主義!]
2009-03-28 Sat 23:58
こんばんは、にゃごぴーです。今日は風邪なので、最近お気に入りの曲を貼り付けて終わろうかなと思います。明日は大丈夫なので、いつもどおり更新したいと思います。







↑ありがとうございました。
ブログランキングに参加しています。
クリックお願いします。









別窓 | ニコニコ動画 | コメント:4 | トラックバック:0
IMI DESERT EAGLE .50AE
2009-03-27 Fri 20:57
こんばんは、にゃごぴーです。今日は風邪を引いて死にそうなんですけど、夜勤なのでなんとか風邪薬を服用して頑張っています。今日は昨日スピーカーについて書いたので今日は拳銃シリーズをやりたいと思います。

さて、今日の拳銃なのですけど世界最強と言えるオートマチック拳銃です。世界最強の拳銃はこの拳銃ではなくS&WのM500という拳銃になります。しかし、M500はリボルバータイプの拳銃になりますので、オートマチックではこれが最強モデルになります。




イスラエルのIMI(イスラエルミリタリーインダストリー)社が開発したデザートイーグルはオートマグ以来の大口径ピストルとして世界中が注目しました。巨大で太いバレル、2個のスプリングガイド、シリンダーを持ちます。作動方式はオーソドックスなショートリコイル方式を採用しています。強力なマグナム弾を確実に連続発射可能なデザートイーグルはマグナムオートマチックとしては初めての成功を収めました。

バリエーションモデルとして 44/41マグナム、357マグナムに加え超大型の50AE弾モデルもラインナップし、世界最強のセルフローディング式ハンドガンとして君臨しています。 50AEモデル他一部のモデルではバレル上部にマウントレールを装備し長距離射撃も可能にしています。これらはコンバットピストルとして使用されるのではなく、他の多くの大口径ピストル同様にハンティングや射撃愛好家に使用されるそうです。セーフティを左右に設けるなど大柄ながら細かい設計も施されているのも特徴ですね。


ですが、なんと言っても50口径という弾は大きすぎですよね。あの威力の高いM1911ガバメントでさえ45口径なのでそれ以上というのは驚くしかないんじゃないかなと思います。絶対に撃たれたくない銃ですね。撃ちはしたいですけどね、グアムとかの射撃場で撃てるそうなのですが、肩を外す人もいるとかですっごく怖いものです。



さて、今日は世界最強のオートマチックのデザートイーグルについて書きました。明日はまた別な拳銃について紹介したいと思います。
それでは、また~☆












↑ありがとうございました。
ブログランキングに参加しています。
クリックお願いします。










別窓 | Gun | コメント:4 | トラックバック:0
BOSE CompanionⅡ
2009-03-26 Thu 23:55
こんばんは、にゃごぴーです。今日は家に届いた新しいスピーカーを紹介したいと思います。といっても私が使うのではなく、使う人は弟なんですけどね。



↑こちらになります!「BOSE」というアメリカの有名な会社の「CompanionⅡ」というスピーカーです。BOSEと言えば低音で超有名な会社で、コンサートとかロックのライブとか言えばこのスピーカーが使われる場合が多いですよね。私も子供のころにこのBOSEのスピーカーの低音に腹を振動させられて驚いていました。

今までずっと気になっていたのですけど、結構高額なものなので、倦厭していたというか、手が出せなかったのですが、バイトもし始めたので買ってみようかなと思い、購入しました。一応使用目的は弟の部屋にあるPS3用です。



↑これが本体です。大きさの比較対象用のものを置くのを忘れていましたが高さは手のひらより小さいです。入力はRCA端子が2系統ありますので、他の物を接続するにもいいと思います。残念ながら光端子などはないんですよね。

それに、2系統ありますが、分けるスイッチとかありませんので、もし、2系統とも音をONにしてしまった場合は混じってしまいます。混じってもいい場合はいいのですけど、そうじゃないときは困るかもしれません。



↑さっそく新しいスピーカーのお手並み拝見ということで、ハヤテのごとく!を見てみました。地デジで撮ったものをDVDに落としてPS3で再生しています。

感想なんですけど、めちゃめちゃいい音がします!さすがにBOSEのM3とかM2とかに比べたら薄い音ですけど、ですがこの値段(9000円)でここまでいい音ははっきり言ってかなりお買い得じゃないかなと思います。私はヤフオクで手に入れましたが、新品(12,800円)でも値段なりの価値はあると思いますね。

特に素晴らしいのは高音を殺さない低音ですかね。1つのスピーカーで低音をバンバン鳴らすと高音が死んでしまいますが、このスピーカーはかなりいい感じに両立していると思います。とにかく、私のメインスピーカーのSONYのよりも低音は出ていました。さすがに高音の繊細感はSONYのほうが上かなと思いましたけど。



↑ちなみに、上のモニタも新たにPS3用に購入した物です。BENQのFP222Wというものです。HDMIが装備されてて、そこまで高くなくて大きめなワイド液晶ということで、中古で16,500円で購入しました。PS3を繋いだときも発色がよくてTNパネルですけど、いい画質じゃないかなと思います。

なによりも値段が2万円も行かないというのがいいですよね。私が1年前に5万円で24インチの液晶を買った時とはかなり変わったんだなぁと思いましたね。いやぁ~、すごい世の中です。



というわけで、今日はBOSEのスピーカーを紹介しました。私のシステムも見直す時期に来てるのかなと思いますね。なんというか、低音がサッパリなので、低音を重視しながらも高音も狙っていきながら音響システムを構築したいかなと思いました。

明日は昨日の続きで気になる拳銃をやりたいと思いますので、お楽しみに!
それでは、また~☆













↑ありがとうございました。
ブログランキングに参加しています。
クリックお願いします。









別窓 | PC | コメント:6 | トラックバック:0
CZ75 2nd
2009-03-25 Wed 21:23
こんばんは、にゃごぴーです。今日は拳銃シリーズをやりたいと思います、当分やっていなかったので久しぶりですね。今日はヨーロッパのチェコスロバキアの拳銃を紹介したいと思います。チェコの拳銃と言えばやはりCZ75しかないんじゃないかなと思います。



↑このCZ75は登場するなり西側からの受注が殺到したがスチール削り出し行程に時間を要するため生産スピードが追いつかなくなってしまったそうです。そこで鋳造機器と技術をとりいれてより安価で大量生産が可能な生産ラインの改良を行いました。



↑チェコ政府は外貨獲得のために国内での軍、警察関係でのCZ75の配備を見送り、徹底して輸出に専念しました。作業工程の変更によりスライドとフレームの強度を維持することができなくなったためスライド、フレームのフロント部分のデザインを変更しました。これにより後期生産型の CZ75は僅かに重量が増加しています。こうして完成した後期生産型のCZ75は詐欺紛い的な製品の多い東側の武器としては異例の高品質で良好な性能の割には非常に安価なピストルとなっているそうですよ。



↑ガバメントと同じく、シングルリコイルガイド方式を採用していますのでどちらかの手が使えなくなった状態でも用意にイジェクト作業が行える方式になっています。普通のスポーツシューティングでは関係のない機能ですけど、実践では役に立つと思いますね。



↑ちなみに上がセカンドモデルで、下がファーストモデルになります。




この拳銃は私も結構好きな拳銃でして、エアーガンでいいので欲しいかなと思っている拳銃なんですよね!なんともアメリカみたいなデザインではなくチェコの雰囲気?があるようなないような気もしますので。

以前USPコンパクトでお世話になったKSCという会社がこの拳銃をモデルアップしています。KSCといえばプラスチック成形では日本一の会社じゃないかなと思うので時を見て購入しようかな~とか考えています。

あと、それにWAのM4ライフルなのですが、なにやらパーフェクトバージョンというのが発売されたらしいですね!普通のWAのM4でもいいと思うのですけど、それのパーフェクトなバージョンなんですからかなり期待が出来ます。これは狙いたいなぁと思いますね。

ひとまず、夢を見るのは良いと思いますが、資金がないとどうにもならないということです。なので、バイトを日々頑張って行きたいと思います!明日はバイトなので早めに更新しておこうかなと思います。
それでは、また~☆












↑ありがとうございました。
ブログランキングに参加しています。
クリックお願いします。












別窓 | Gun | コメント:6 | トラックバック:0
日帰り温泉旅行の巻
2009-03-24 Tue 18:40
こんばんは、にゃごぴーです。昨日は訳があって更新できませんでした……というのも、昨日は日帰りの温泉旅行に行ってきたのです。まぁ、それだけであればなんの問題もないと思うのですが、実はその後に夜勤があったのでどうにも更新する暇がなかったというわけなのです。

ですので、今日昨日の温泉旅行のお話でもしようかなと思います。明日はたぶん気になる拳銃シリーズをやるんじゃないかなと思います。



↑奥多摩…とかではないですよ!名古屋在住で日帰りで奥多摩までなんかには行けません。ここは南木曽になります。「みなみきそ」ではなく「なぎそ」と読むんですよね。絶対に迷う感じの字じゃないかなと思います。



↑そして上の写真は温泉に入ったホテルの足湯です!こんな感じで開放しており、誰でも入ることが出来るようになっています。タダというのはうれしいですよね!名古屋首都圏では絶対に有料なのではないかなと思います。



↑そして上の写真で少し写っていましたがこんな立派な滝があるんですよ!なんとも贅沢な作りじゃないかなと思いますね。やはり水というのはいいですねぇ、なんというか心が和む気がしてきます。



↑そして水があるので、そこにはカモがおりました。3匹確認しましたがまだいるかもしれません。水に鳥ではまるで絵になるシチュですが、残念ながら水に浸かっているというわけではなかったです。



↑ホテルの全景です!白の外装がなんとも言えない感じをかもし出していますし、気で作られた足湯の場の門もいいのではないかなぁと思います。



↑さて、温泉でゆっくりした後は、地元の工芸品を見に行きました。ここは気を使う工芸品店&工房ですが、なかなか美しい木材加工品に出会う事が出来ました。しかも、職人手作りの箸が1膳で190円だったので買ってしまいました。190円で箸というと割り箸か、100円ショップのお箸になってしまいますよね。



↑そして帰りのバスから撮った写真です。キレイな川があったので撮ってみましたが何せバスの中からでしたのでかなり写りこんでしまっていますね……。実際はもっときれいでした。


さて、というわけでこんな感じです。結構楽しめたというか、温泉に久しぶりに入ったのでよかったと思っています。やはり温泉はいいですよねぇ。なんというか日本人に産まれてよかった!と思う瞬間であります。

さて明日は予告どおり拳銃シリーズをやりたいと思います。
それでは、また~☆













↑ありがとうございました。
ブログランキングに参加しています。
クリックお願いします。










別窓 | 日記 | コメント:6 | トラックバック:0
HDDの増設の際に…&夏に向けて
2009-03-22 Sun 23:46
こんばんは、にゃごぴーです。今日もバイトで明日は早いのですが更新を怠るわけにはいかないので、やりたいと思います。今日はこの前買ってきたパーツ(小物)を紹介したいと思いますね。



↑そういうわけで、これらがこの前買ってきたパーツたちです。HDDを増設する際にケーブルが何種類か足りなかったので横にある3つの袋はHDDを接続する為のもので、右の大きいものは夏に向けての大き目のビデオカードクーラーです。

ビデオカードクーラーは変えないでもいいのですけど、XFXの8800GTのクーラーはなんとも頼りない代物でしたので、変えておこうかなと思い、変えておくことにしたいと思います。これなら見た目も十分迫力がありますし、しっかりと冷えてくれると思います。




↑そしてもう一つ購入しました。私のPCケースはこの前も紹介したP180Bですが、実はHDD用のマウンタが4つしかなかったのですね。6つある!と思った2つはFDD用でして、どうにも取り付けが出来ませんでしたので3.5インチのHDDを5インチベイに取り付けるためのアダプタを購入しました!

これで、しっかり5台取り付けることが出来るようになりました。というか、もうあと2台ぐらいしかとりつけられないのです……。どーしよ…。



↑これはビデオカードのクーラーを交換するために純正クーラーを取り外したところです。こういう中身になっているんですね。4亀とかで写真でしか見たことがなかったので結構、おおっ!という感じです。一番驚いたのは下の画像の部分ですね。



↑コアの部分ですが、超鏡面仕上げになっているということです。これにはビックリしました!いつもコアといえばCPUしかいじった事がないですし、先代のGeForce7900GSはそんなに鏡面ではなかったので、驚きです。完全に天井とかが写りこんでいる感じです。




↑これはケース純正のHDDマウンタに全てHDDを入れたところです。上からWD、Seagate、HGST、HGSTという感じで装着されています。下のほうが古いHDDになります。といっても上の2つは超最近なのですけどね。


さて、気になるビデオカードの温度ですけど、前まではゲーム(Call of Duty World at War、Crysis Warhead)などをやっているとすぐに室温17度でも80度を超えてしまいましたが、現在では室温17度では50度を超えると言ったことはなく、夏場でも安心してゲームなどが出来そうです。

CPUも社外品の大き目のクーラーを装着しているので室温17度でもアイドルで32度ぐらいで安定しています。HDDも詰め込んだのでどうなるか心配でしたが40度まで上がるといったことはないですね。35~38度で常に安定しています。夏で上がるようであれば前面にファンを取り付けたいと思っています。

現在の仕様では前面にファンを一つもつけていませんし、ケースファンもCPU周りだけなので、全部で6つだけで消音仕様になっています。起動してもゲームしても静かなままですので、ホントにいいですね!これなら夏でも安心できると思います。


さてさて、今日は色々と書いてしまいましたね。明日はちょっと日帰りの温泉に行ってくるのでその写真でも公開したいと思っています。それが終わったら拳銃シリーズを続けたいと思います!GTR Evolutionもやらなければと思いながら…。
それでは、また~☆













↑ありがとうございました。
ブログランキングに参加しています。
クリックお願いします。










別窓 | PC | コメント:5 | トラックバック:0
Inside 鉄道博物館Ⅱ
2009-03-21 Sat 23:59
こんばんは、にゃごぴーです。今日は昨日の鉄道博物館の続きをやりたいと思います。今日で一応終わると思いますが、また何か動画をうpしたら紹介したいと思います。



↑ひとまず鉄道博物館の主体の全景です!とても広いので一日見るだけで疲れてしまいますよ~…。ですがホントに貴重な電車とかあったりするのはさすが鉄道博物館だなぁと思いますね!この画像を見るだけでもいい空間ですねぇと思いますもんね!



↑そしてこれは午後3時からやっていたSLの実演ショーみたいなやつです!画質が荒いのは動画を切り取った映像だからです。下にこの動画を貼り付けておきますのでご覧下さい。折角の音が台無しな感じがしますが、ご了承くださいね。




↑そしてこれは昨日紹介したパンタグラフの動画です。やっているのは友人ですけどうまくいってるんじゃないかなぁと思います。結構コツが必要でなかなかうまくいかないものなのですけどね…笑


さて、今日は少し短めですけど、これで終わりたいと思います。明日は昨日購入したら新しいパーツを紹介したいと思います。
それでは、また~☆












↑ありがとうございました。
ブログランキングに参加しています。
クリックお願いします。










別窓 | 日記 | コメント:4 | トラックバック:0
Inside 鉄道博物館
2009-03-20 Fri 22:32
こんばんは、にゃごぴーです。今日は大宮の鉄道博物館の紹介をしたいと思います。と言っても写真が結構あるので明日もやりたいと思います。それでは、早速始めて行きたいと思います。



↑ひとまず一枚目が弁慶というSLです。このSLはよく分からないのですけど、置いてあったので記念に一枚撮りました。ほんとに鉄道に関しては無知なにゃごぴーですので、ご了承ください。



↑しかし、これぐらいは知っています!0系こだま号ですね!!初代新幹線として営業最高速度210km/hで走っていた車両です。その後最高速度が220km/hに上げられましたがそれでも当時として200km/h越えで走るというのはすごいことだったのではないかなと思いますね。

今でも営業最高速度は500系の300km/hが最高で700系に関しては285km/hですからね。そろそろ車輪と線路の限界じゃないかなと思ってしまいますね。



↑そして、パンタグラフの動作がどのようなものなのかというのを知る装置もあり、色々と楽しんでいました。画質が悪いのはカメラの故障ではなく、動画のIndexなので、こんな画質です。動画も大量に撮ってますのでYouTubeなどにうpして貼り付けたいと思います。



↑そして、一番興味深かったのはこのピストンですね!一番大きいのがDD51のピストンだそうで、実際のエンジンにはこれが12個積まれており1100PSだそうです。それにそのエンジンが2基装備されているのでDD51の最高出力は2200PSになります。う~ん、とてつもないパワーですね。さすがディーゼル機関車なだけあると思います。

そして次に小さい真ん中の奴がキハ58系のピストンです。キハ58系の一基のエンジンにはこのピストンが8個積まれていて180PSだそうです。それで、またまたそのエンジンが2基積まれているので最大出力は360PSになりますね。これだけでも結構なパワーだと思います。たぶん鬼トルクがあると思いますのでね。

最後の一番小さい奴はマイクロバスのピストンでバスのエンジンにはこのピストンが4つ組み込まれていて最大出力は110PSだそうです。110PSだと超非力な感じですけど、普通に走っている姿を見かけるので特に問題はないんでしょうね。



さてさて、今日はピストンのところで大いに時間を取ってしまいましたがあれだけ差があるとは思ってなかったのでつい、書いてしまいました。
明日も同じようにやって行きたいと思いますので、お楽しみに!
それでは、また~☆













↑ありがとうございました。
ポチットお願いします。










別窓 | 日記 | コメント:2 | トラックバック:0
またあとで
2009-03-19 Thu 23:55
こんばんは、にゃごぴーです。今日は鉄道博物館について更新すると言いましたが、ちょっと時間がないかなと思いますのでまたあとで更新したいと思います。

それでは、また~☆





別窓 | NEWS | コメント:2 | トラックバック:0
忘れてた!!
2009-03-18 Wed 23:15
こんばんは、にゃごぴーです。今日は東京で行ってきた鉄道博物館について更新しようと思ったのですけど、ずっと遥か前にPCの内部の写真を公開すると言って忘れていたと思いますので今日撮ったので公開したいと思います。裏配線のお陰で綺麗になっています。これが表配線だとエアフローとかの関係で熱を持ちやすくなっていたと思いますねぇ。




というわけでこれが内部の写真になります。裏配線なので結構綺麗になっていますよね。ツメが甘い部分は大量にありますが、まぁそこらへんはご了承を……。電源がコネクター式の脱着タイプではないため、どうしても不必要な電源ケーブルがどうしても邪魔になってしまいますねぇ。どうしたものでしょうか…。




ちなみに、今日PCの側面を開けた理由はこれら(↑)を取り付けようと思ったからです!そうです、HDDです。東京の友人①であるJBさんはデータバンクなのでそこから大量のデータを持ってきたのですけど、途中で入らなくなりまして、急遽右のHDDを買ったというわけなのです。

ちなみに左の緑色のやつは1.0TBと書いてありますので1000GBの容量だとすぐに分かりますが、右は少々字が小さめなのでわかりにくいのですけど、右上に1500GBと書いてあるはずです。なので今流行り(?)の1.5TBのHDDを買ったというわけなのです。1万2000円も出して30円しかお釣りが帰ってきませんでしたが、1.5TBは大容量なのでいいかなと思っています。

そして現在のPCに搭載しているHDDの合計容量は(250GB+250GB+1000GB+1000GB+1500GB)なので、4000GB(4.0TB)ということになりますね。少し前まで250GBだったのにもう4000GBかと思うと早いもんだなぁと思いますね!笑


さて、今日は予てからの約束を果たしましたので明日こそ鉄道博物館を紹介したいと思います。
それでは、また~☆













↑ありがとうございました。
ポチットお願いします。












別窓 | PC | コメント:4 | トラックバック:0
Western Arms Colt M4 Carbin Rifleを触ってみた!
2009-03-17 Tue 13:59
こんにちは、にゃごぴーです。今日は東京から帰る日なので早めに更新しておきたいと思います。それで、鉄道博物館について更新しようと思ったのですが!HDDの方に写真を移動してしまい、そのHDDを取り外してしまいましたので、写真が一枚もありません。

ですので、東京で起きたネタでも使って更新したいと思います。それで、私は結構拳銃とか銃とか好きな方なので、渋谷に出向いた時に寄ったウェスタンアームズというエアガンショップで触ったM4ライフルについて書き書きしたいと思います。




さて、このM4ライフルなのですが、現在でも米軍他で使われているカービンライフルでアメリカのコルトというメーカーが作ったライフルです。コルトと言えばガバメントでも有名な会社ですね。その会社のものなので信頼性などは確実なものがあると思います。

そして上の写真は実物でしたが、そのエアーガンモデルが各社から上がっています。有名なところで言うと東京マルイの電動ガンなどが有名ですよね。ですが、なぜ東京マルイではなくウェスタンアームズなのかというと、このウェスタンアームズのM4は電気でなくガスを使ったものだということです。

ハンドガンなど拳銃ではガスガンというのはメジャーなものですが、最近ではライフルと言えば電動が一般的でした。少し前、電動が出るまではガスを使ったライフルは多かったのですがタンクを持って歩かねばならず、リアルなのですが重いということでその姿を消しました。

では、ウェスタンアームズは時代に逆行してしまったのか?!と言うとそうではありません。ウェスタンアームズでは前までの外部タンクを携帯するという方式ではなく、マガジンの中にガスを入れて撃つ!というハンドガンみたいな仕掛けで挑んだわけです。しかし、問題は多かったのです。

まず、ハンドガンでは単発式なのでガスはそこまで使いません。なので急激な冷えなどはハンドガンではあまりないのです。しかし、ライフルは連射式のものが多いですね。なのでガスの急激な冷えが懸念されたわけです。しかし、それも素材でなんとかカバーできました。




そしてついに、度重なる試練の後に完成したのが現在ウェスタンアームズから発売されているM4カービンということだったのです。持ってみましたがとても重量感があり、カタログスペックは実銃と同じ重さでした。しかもガスを満タンにしたマガジンの重さはきっちり、実弾30発装てんした時と同じ重さになっているのも驚きでした!

撃ってはないのですけど、とてもいい感じの重量感で撃つというよりも飾っておくというのがいいのかもしれません。たまに手にとっていじってみるというのがいいかもしれないなぁと思ったのが本音でしょうかね。ホントにいい重量感で驚きました!!

東京マルイのSOPMODM4も持ってみた時にいい重量感で驚きましたがこっちもビックリです!!もうどっちも欲しいのですけど、問題は値段が超お高めですね。ライフルとしてみれば普通+αな値段ですけど、それでも3.5万円とか5万円は大金じゃないかなと思います。

悩みどころですけど、当分は見るだけのものになってしまいそうな感じですね。
というわけで、今日もなにげにズラズラと書いてしまいましたが銃だとこうなってしまいますねぇ。明日は何かまた更新すると思います。たぶん名古屋に帰っているので鉄道博物館のことについて更新すると思います。

それでは、また~☆














↑ありがとうございました。
ポチットお願いします。











別窓 | Gun | コメント:4 | トラックバック:0
OO7 慰めの報酬
2009-03-16 Mon 23:26
こんばんは、にゃごぴーです。今日は昨日の続きで鉄道博物館の続きをしようと思ったのですけど、おとといに映画を見に行ったのでその感想を書こうかなと思っています。見た映画名はOO7の最新作でQuantum of Solance「慰めの報酬」です。




これはOO7で22作目にあたる作品で前作から続くダニエル・クレイグが主演になっています。というかこの話は前作の「カジノ・ロワイヤル」から話が続いてる状態です。なので前作を見ていないとちょっと理解が出来ないのかもしれません。




そしてこの画像はメイキングの画像で撮影してる最中です。かなりのカメラの量とクルーの数ですよね。やはりOO7の映画なので撮影隊の数もかなり多いです。また土地もすごく適したところですよね。さすがシナリオ通りの場所を探してくるのもすごいことだなぁと思いますね。


そしてやはり映画館なので迫力がすごかったですね。スクリーンもさることながら、やはり特筆すべき点は音響設備ですね!あの設備はさすが家では実現しづらいものがありますね。どんなにいいスピーカーでバッチリ設備しても部屋までも変えないとあの音は出ないかなと思いますね。

部屋全体がスピーカーになっているんじゃないかなと思いますので、部屋自体を変えないとすごい迫力を出せないかなと思います。ですが、今では11.2chとかすごいアンプがあるので出せないわけじゃないかなと思いますね。世の中はすごいものが多いですからね!!


さて、明日なんですけどちょっと簡単な更新だけになるかなと思いますね。なにせ、明日は夜行バスで東京から帰る日なのです。なので夜遅くに出発するので忙しくなっちゃうかなと思うので簡単に文章だけにするかなと思います。
それでは、また~☆













↑ありがとうございました。
ポチットお願いします。










別窓 | 映画 | コメント:4 | トラックバック:0
アキバではない鉄道博物館
2009-03-15 Sun 23:55
こんばんは、にゃごぴーです。今日はJBさんともう一人の友達と共に大宮に移った鉄道博物館に行ってまいりました。今までは秋葉原にあったと思うのですが、移転しまして今では大宮にあります。行ってみたのですけどなかなかナイスなところにあって鉄道博物館として申し分のない大きさでした!

結構写真を撮ってきたのですけど、全て公開するのはちょっと無理そうなので外で撮った写真を2枚ほど貼りたいと思います。明日は内部の写真を公開したいと思います。




左上に見えるのが屋上のテラスで、下に見える線路を一望できます!大宮駅のすぐ近くなので路線が多く、とても見ごたえある景色だと思います。ここから見る景色も壮大なものになっているんじゃないかなと思います。やはり路線が多いのはなかなかいいものですね。




そしてこちらは子供などが乗れる小さな電車の路線です。もちろんJRのものではなく、鉄道博物館のものになっていますので鉄道博物館の私有地の中にあります。しかし、非常に精巧なつくりになっていて上の画像の本物にも引けを取らないつくりじゃないかなと思います。


さて、今日は色々と見てきました。新幹線が出来る前までの特急列車の「こだま号」や0系新幹線など懐かしいものから古い国鉄時代のわからない車両までありました。これは鉄道ファンならば行かねばならないところじゃないかなと思いますね。

しかし、アキバではあった飛行機がなくなってしまっているのと、鉄道運転シミュレーターがなくなってしまっているのは残念でした。最後まで見てないのであるかもしれないですけど、飛行機は確実に無かったんじゃないかなと思います。

さて、明日は先ほどもお伝えしたとおり、今日の続きで中の写真を公開したいと思います。
それでは、また~☆













↑ありがとうございました。
ポチットお願いします。









別窓 | 日記 | コメント:4 | トラックバック:0
新宿周辺
2009-03-14 Sat 19:08
こんばんは、にゃごぴーです。今日は新宿周辺の写真を公開したいと思います。昨日は池袋周辺でしたので新宿がいいかなと思います。新宿と言えば都庁があることで有名ですし、たぶん誰でも知っている有名なところじゃないかなと思います。

また、東京の玄関口みたいな感じがあるのでいいですよね。街自体は汚いんですけど、私はその汚さというかそんな部分が好きですね。落ち着くというか、なんかそんな感じがします。なんでですかね?!


SINJUKU 001

そしてその新宿を象徴するかのような建物がこれですね。ビックカメラですけど、ここにあると、あぁ新宿だなぁ~と思います。やはり新宿の目印と言えばビックカメラですね。


SINJUKU 002

そしてこれも目印じゃないかなと思われるスバルビルです!よく夜行バスでもスバルビル前に○○時集合とかありますよね。なのでビックカメラよりもこっちの方が有名なのかもしれないかなぁと思います。

どちらにせよ、新宿を象徴する建物の紹介でした。今日はOO7の最新作を見に新宿まで行きましたが土曜日なのでホントにもう人が多くて多くて……^^;;
人が多いと歩きにくいんですよねぇ~、なんとかならんものか!と思いますがならんのでしょうね。どことなくわからないところから人が沸いてきます。まぁ私もその沸いてきた中の一人なのですけどね。笑


さて、明日ですけどまだ何も考えていないのでどうしようか未定ですが、何かやるんじゃないかなと思います。
それでは、また~☆













↑ありがとうございました。
ポチットお願いします。










別窓 | 日記 | コメント:4 | トラックバック:0
池袋周辺
2009-03-13 Fri 17:07
こんばんは、にゃごぴーです。今日は新宿とかアキバなどではなく、池袋の画像を公開したいと思います。なぜ、池袋なのかというとサンシャイン60とアニメイトの本店があるからです!まぁ、アニメイト本店の方が重要でサンシャイン60は付属的な感じなんですけどね。

というわけで2枚だけなんですけど、公開したいと思っています。ちなみに携帯ではなくデジカメで撮りましたので画像はそれなりに奇麗じゃないかなと思います。



↑お先にサンシャイン60です。最上階に登るにはお金が必要でしたので登りませんでしたがそれでも中までは入ってみました。中はさすがにきれいでしたね!!



↑アニメイト本店です!!中に入ってみましたがさすがに本店で風格はありましたが、内容はそこまで濃い感じではない気がしてしまいました。。なんというか狭い店舗でしたので仕方ないかなと思ってしまいました。


さて、明日は新宿の写真があるのでそれを公開したいと思っています。
それでは、また~☆













↑ありがとうございました。
ポチットお願いします。











別窓 | 日記 | コメント:4 | トラックバック:0
東京は広いよ~
2009-03-12 Thu 20:50
こんばんは、にゃごぴーです。今日はお友達のJBさんのところに来ているのでJBさんのスーパーコンピューターから更新させていただいております。いやぁ~、早いですよ~。JBさんも直ブログにて公開されると思いますがほんとに早いです。

私が散々遅い遅いと叫んでいたGTA4がほんとにスムーズに動いていてビックリですよ~。私もCore i7の920でいいので欲しくなってしまいましたよん♪♪しかも!Core i7って現在すごく安いんですよねぇ~。920とかCore 2 Quadよりも安いのでほんとにありがたいというか、すごい世の中だなぁ~と思ってしまいます。

さて、今日なんですけど、昨日早速秋葉原に行ってまいりました。そこで、初めてのフィギュアとなるものを手に入れてみました。エヴァンゲリオンの綾波レイなのですが、実は私はエヴァについてはまったくと言っていいほど知らないのですね!笑笑

なのでほんとにかわいいから買ったというぐらいしかないんですけどね。ですけど、なんですかねぇ~……やはり聖地に行くとほんとに買わなくてもいいものまで買ってしまいそうになってしまうというのはほんとに面白いというか変な力じゃないかなと思いますね。

下に買ったフィギュアの写真を2枚ほど掲載しておきたいと思っています。拡大とか出来るので見てくださいね。毎度のことながらピンボケ写真になってしまっています…orz





また明日も今日みたいに東京の感想でも書こうかなと思っています!ので、お楽しみに~♪
それでは、また~☆













↑ありがとうございました。
ポチットお願いします。










別窓 | 日記 | コメント:2 | トラックバック:0
気になる拳銃 第七弾-2 GLOCK STANDARD SLIDE SERIES
2009-03-11 Wed 19:00
こんばんは、にゃごぴーです。今日は昨日のつづきでグロックをやりたいと思います。それで、今日はグロックの会社のことについて記しておきたいと思います。オーストリアの会社なのですが、一体どんな会社なのでしょうか?!




グロック社
グロック社は1963年ドイツ人技術者ガストン・グロック氏によってオーストリアのウィーンで設立されたのがその起源です。当初はオーストリア軍に対するマシンガン用ベルトリンク、パラシュートフレアー、ナイフなどを製造していましたが、1980年にオーストリア軍の新拳銃トライアルを切っ掛けに全く新しいコンセプトのセルフローディングピストルを研究し、強化プラスチックのフレームと軽量な金属スライドを組み合わせたグロックピストルを完成させました。当時の技術では拳銃のシャーシであるフレームにポリマーマテリアルを使うという発想は革命的でした。しかし金属よりも優れた量産性、コストパフォーマンス、成型能力があるプラスチックポリマーフレームは、グリップのスリム化、装弾数の増加など様々な恩恵をもたらす為、グロック社ではこの難題に取り組み見事に実用化を果たしたというわけです。



(↑グロック 18C)

こうして最初に生まれたグロックG17ピストルはダブルアクションオンリー、ハンマーレスデザインでプラスチックポリマーフレームなど数多くの新要素を持つ新世代のピストルとして世界的に注目を集めることになりました。1985年に新会社グロックINCを設立し、オーストリア軍をはじめオーストリア司法組織やノルウェー軍などが採用を決定し、その後アメリカの警察や一般市場などでも絶大な支持を取り付けることに成功。現在では様々なバリエーションを展開しています。1988年には生産の拡大の為に香港に第2工場を建設しアジアマーケットにもシェアを拡大しています。1992年にはグロック南アメリカをウルグアイに創設。中南米に対するマーケットを強化しました。1999年には同社のピストルの販売数は200万挺に達し優れたデザイン、コスト、性能が世界の警察、軍関係者に認められたことを意味していると思います。



(↑グロック 21)

スタンダードモデル
グロック17は発売後数度に渡りマイナーチェンジを施されフレーム前方下部にフラッシュライトなどを固定するタクティカルマウントを装備しグリップには滑り止めのフィンガーチャンネルを装備するなど進化も続けています。またグロックはモデル17を筆頭にC型と呼ばれる強化スライドモデルがラインナップされている。これはスライドとバレルにポートを設けることで反動を軽減し、正確な射撃を得るためのものであるそうです。1980年代後半には45ACPと10mmAUTO 弾を使用するモデルも発表されたがこれに対して同社はフレーム及びスライドのデザイン変更を行っておらずその基本デザインの優秀さを示していますね。1992 年にはアメリカで人気が出ていた40S&W弾モデルのグロック22/23を発表しています。グロック31に代表される357SIG仕様は1998年にラインナップに加わったモデルです。

金属探知器に反応しない?
グロックは登場当初、その特異な外観からテロリストが使う銃として映画などにその姿を現しました。密売人から銃を受け取る犯罪者などが、「金属探知器に反応しないプラスチック製の銃」というふれこみで銃を受け取るシーンなどは印象的ですね。しかし実際には空港など金属探知器の他エックス線探知機を持つ機関、設備に持ち込むことは不可能です。理由は単純で、確かにプラスチックのフレームには反応しないがスライドや内部パーツは金属だからです。また弾丸などの金属部分を考慮しても探知機には反応してしまいます。更にX線でもその姿をさらけ出し最新の火薬、爆発物検知装置にも反応する可能性が高いですね。
しかしグロックはその優れた性能でアメリカのSWATや各国の軍、特殊部隊で採用され、グロックに再び銀幕への復帰をもたらしました。悪役の銃、グロックは今度は正義の側たる主人公の使用する銃となりました!




Cスライドモデル
グロックのほぼ全モデルにラインナップされているCスライドモデルはスライド部分にポートを設けており、反動の軽減を目的に設計されているカスタムスライドモデルのことです。

●グロックピストルのバリエーション





さて、今日はグロック社についてと、バリエーションなどを解説しました。結構ありますよね、これもグロック社の柔軟さを象徴しているんじゃないかなと思いますね!いいんじゃないかなぁと思います。私もこのグロックはエアーガンとして手に入れたいモデルです。エアーガンはどれも実銃よりも軽いのが普通ですが、このグロックに限っては実銃と同じというのが多いのはいいと思いますね。

明日は何をするか決めていないですが、東京で写真を撮ると思うのでその写真でも並べてみようかなと思っています。

それでは、また~☆













↑ありがとうございました。
ポチットお願いします。












別窓 | Gun | コメント:6 | トラックバック:0
気になる拳銃 第七弾-1 GLOCK STANDARD SLIDE SERIES
2009-03-10 Tue 19:00
こんばんは、にゃごぴーです。今日はちょっとグロックの拳銃を紹介したいと思うのですが、いかんせん長いので、今日と明日に分けて紹介したいと思います。ひとまず、今日はグロックの銃の説明だけしたいと思っています。




オーストリアの銃器メーカーグロック社が開発したグロックセルフローディングピストルは特異な外観を持つダブルアクションオンリーピストルです。フレーム部に強化プラスチックを採用し、徹底的なスリム化と低コスト化を計っているグロックピストルはコンバットオートピストルの未来の形を反映したものでした。しかしその外見とは裏腹にグロックの評価は各国の軍が催す採用トライアルで実績を残し確固たるものになりました。内部構造のシンプルさから当事アメリカ軍などに採用され全盛を極めていたベレッタM92シリーズやSIG社のP226など高価なピストルよりも優れたパフォーマンスを証明したのです。中でも構造の単純さはパーツコストやピストルの運用コストを気にする軍、特に一般歩兵部隊の注目を一心に浴びる事になり、オーストリア軍や全米のSWATをはじめとする40ヶ国以上の国や軍隊、警察、司法機関で採用されています。グロック社のベースモデルとなったグロックG17はピストル弾薬としてはスタンダードな9x19mm弾を使用し、同じ9mm弾を使用するライバルのSIGよりもコストの面で優れベレッタM92シリーズよりも優れたピストルとなりました。構造面ではハンマーレスダブルアクション機構やプラスチックポリマーフレームの採用など斬新な点が多いが、最大の特徴はダブルアクションオートでありながら、マニュアルセーフティやそれに代わるデコッキング機構すらも持たないことです。

確かにどこを見てもデコキッングレバーやセーフティなどは見当たりませんよね?!私もエアーガンを持っていないのでどういう構造なのか全く知りません。ホントに不思議ですけど、いい拳銃だと思いますよ!オーストリアの遊び心があると言いますか…。



(↑Glock 17)

グロックのセーフティ機構はトリガー部分に装備されたトリガーセーフティでロックされています。この為、熟練した射手で無ければホルスターから引き抜いた際に誤ってトリガーに指をかけて暴発させる危険も指摘されています。しかしこれらの問題を余所にグロックピストルはその後豊富なバリエーション展開を行い、世界各国のユーザーのニーズに応え、現在では最も優れたコンバットセルフローディングピストルの一翼を担うまでに至りました。グロックバリエーションにはスタンダードサイズの他にロングスライドモデル、コンパクトモデル、ポケットモデル、セレクティブファイアモデルが存在する。また口径バリエーションも豊富で各モデルに9x19mm、45ACP、357SIG、40S&W、10mmモデルがラインナップされています。
現在は初期モデルから改良を加えポリマーフレームにタクティカルライトをマウントする為のマウントレールを装備した他、グリップにフィンガーチャンネルを装備しより射撃を安定させる加工を施している。バレルとスライドにポートを設けたCスライドモデルも存在します。




いやぁ~、ホントに長くなりました。ホントはこの後にまだ説明があるんですけど、ちょっと長くなりすぎた感じがあるので明日にしたいと思います。

それでは、また~☆













↑ありがとうございました。
ポチットお願いします。











別窓 | Gun | コメント:2 | トラックバック:0
気になる拳銃 第六弾 S&W M36
2009-03-09 Mon 17:30
こんばんは、にゃごぴーです。今日は東京に出発する日なのですが、夜行バスなので夜まではヒマになります。なので今日の分と明日の分と明後日の分を更新しておきたいと思います。明日と明後日のやつはこの前もやったのと同じ予約投稿というのを使いたいと思います。たぶん明日と明後日のやつは19時更新予定になると思いますのでお楽しみに!


さて、今日は日本の警察にもM37として納入されている拳銃を紹介したいと思います。映画などにも多く露出している拳銃だと思いますので見たことがある人も多いのではないのかなと思いますよ!




S&W社の制作するモデル36チーフスペシャルは1952年に警察用リボルバーとして開発されました。同社が 1950年代以降にラインナップしたリボルバー用フレームでは最もコンパクトなJフレームを採用し、弾薬には38SPECIALを使用します。M36は警察向けとして携行性の向上を目的に設計されており、他の一般的なリボルバーとは異なる5発の装弾数を持っているのも特徴です。同じ38スペシャルを使用する6発装填のリボルバーよりも小さなシリンダーを持つ事で軽量化にも成功しています。チーフスペシャルは主要販売先である警察、公安関係者への販売に成功し、同社の代表的なコンパクトリボルバーとしてだけでなく、業界全体を代表するコンパクトリボルバーの地位を確固たるものとしました。1965年にはステンレスモデルのM60 がラインナップに加わり、メンテナンス性が優れていた事からこちらも販売数を伸ばしました。バリエーションモデルとしてはアルミ合金製フレームを採用した M37エアーウエイトモデルが存在し、こちらは日本の警察機関に使用されています。




S&W社のスモールリボルバーはJフレームと呼ばれる自社規格のフレームを使用しています。チーフスペシャル、センチネル、ボディガードなどが代表的なモデルで1950年頃からJフレームを用いた各モデルの生産がスタートしています。チーフスペシャルは2インチのバレルに38スペシャル弾を使用した最もポピュラーなJフレームモデルで5発の装弾数を持ち警察官やホームセキュリティ向けに使用されました。またその携行性の良さから私服の刑事なども使用しアンダーカバーピストルとしても人気があったそうです。同社100周年記念で発売されたセンチネルモデルはチーフスペシャルを更に発展させたアンダーカバーモデルでショルダーホルスターやヒップホルスターに銃を携行した際にジャケット等に引っかかり易いハンマーを取り除いたダブルアクションオンリーのハンマー内蔵型モデルでありました。ダブルアクションオンリーである事からグリップ後部にはグリップセーフティが設置され、安全性も高かったということです。またフレーム自体がハンマーを覆っており357マグナムにも対応しているボディガードモデルも生産されました。これら基本モデルにはアルミフレームを用いた軽量なエアウエイトモデルが用意されさらにシリンダーなども大幅に軽量化したエアライトモデルなどに派生しました。




---M36シリーズの派生モデル---




今日は警察にも納入されている拳銃を紹介しました。日本が認める拳銃なのでホントに扱いやすいというか安いというかそんなところじゃないかなと思いますね。明日の更新は初めにいったとおりに予約投稿で行いたいと思っています。

それでは、また~☆













↑ありがとうございました。
ポチットお願いします。











別窓 | Gun | コメント:2 | トラックバック:0
気になる拳銃 第五弾 H&K USP Compact
2009-03-08 Sun 19:00
こんばんは、にゃごぴーです。今日は1日中バイトで今もバイト中なのですけど、予約投稿とかいう機能を使っています。これは中々便利ですよ!暇なときに大量に書いておけば後々すごくラクですからね!!なので今日は少しラクをしています。

さてさて、今日の拳銃ですが、アメリカのテレビ会社であるFox社のテレビドラマの「24」の主人公ジャック・バウワーが使用している拳銃を紹介したいと思います。




この拳銃は昔持っていたことがあるので、その良さはエアーガンでしたがよく分かります。非常にコンパクトなんですけど、それでいてすごくガッチリしているというか、頼もしい感じの拳銃だと思います。さすが、工業国ドイツの拳銃だと思わせる感じの拳銃ですね。セーフティとデコッキングレバーを兼ね備えるところはアメリカもしていますが、その動きがホントに精巧で几帳面な性格が出ていると思います。ちなみにセーフティは右側にも装着可能なので、左利きの人でも問題なく使用できます。




H&K社の制作したUSPのバリエーションモデルUSPコンパクトは各ピストルメーカーでラインナップされているコンパクトモデル同様にスライド、バレル及びフレームを短縮したモデルでラインナップされています。スタンダードモデルのUSP同様にポリマーフレーム下部にタクティカルライト用のマウントを持ち、ハンマーをスライド内部に配置する事で秘匿性と携行性に優れています。USPコンパクトはスタンダードモデル同様9x19mm弾の他に357SIG、40S&W、45ACP弾対応モデルが販売されており、様々な弾に対応可能なところもいいと思います。

また9mmモデルのUSPコンパクトモデルはP10としてドイツ警察に制式採用されています。ドイツは伝統的に軍用ピストルと警察用ピストルの口径を同じ物にしているが、威力の低減などの配慮からコンパクトピストルを選択しているそうです。またコンパクトの方が携帯性も良好ですしね!



今日の拳銃は少し説明が短めでしたね。ですが、この拳銃はホントにいい拳銃だと思いますよ!エアーガンでもモデルアップされていますので、是非ご購入を!笑笑
明日は何にするか考えていないのでまたそのときに考えることにします。

それでは、また~☆













↑ありがとうございました。
ポチットお願いします。











別窓 | Gun | コメント:4 | トラックバック:0
気になる拳銃 第四弾 SPRINGFIELD ARMORY MEU Pistol
2009-03-07 Sat 23:51
こんばんは、にゃごぴーです。明後日から東京に旅行へ行くために色々と準備していたら遅くなってしまいました…。毎年行っているような気がしますが、楽しいので止められませんねぇ~。ホントに毎回お世話になっているJBさんにはありがたいキモチでいっぱいですよ!

そんなわけで結構忙しい状態なのですけど、更新はいつもどおりしていきたいと思いますね。今日の拳銃はもう第四弾ということで近代的ですけど、古い感じが残る拳銃にしたいと思います。その名も「スプリングフィールド アーモリー MEU ピストル」です。う~ん、長い…笑笑




この拳銃はアメリカ海兵隊緊急展開部隊MEUの即応部隊が主に艦上制圧任務(VBSS)や屋内戦闘(CQB)の際に携行するピストルです。海兵隊では予算の問題から新規のガバメントモデルを購入するのではなく、大量に保有するM1911A1にスプリングフィールド社製のスライド、バレル、ハンマーなどを組み込む事で近代改修モデルとして使用しました。エコですね!同社では民間販売品としてこの改修モデルを自社で再設計し、MIL-SPECモデルとして販売しています。確か3000ドル(29万5千円)ほどすると思います。すごく高いです。MEUモデルは年代により使用するパーツなどが異なる為、いくつかのバリエーションが存在します。




スプリングフィールド社製のガバメントモデルはサードメーカー製として1970年代から製作されました。80年代後半には同社のカスタムモデルがアメリカ海兵隊や米軍特殊部隊、FBIなどに納入されているという強い実績を持ちます。これらカスタムモデルの改良点は主にスライドのデザイン、照準器の大型化、トリガーシステム、セーフティの改良などです。ハンマー、グリップのデザイン変更、高精度バレルの装備などで、殆どのパーツを新規で製作しているところはすごいですね。また弾倉にも改良が加えられています。同社ではガバメントベースの多くのカスタムモデルを制作し、軍用モデル、競技射撃モデルなど多くのバリエーションモデルを製作しているんですよ!




---スプリングフィールド社のM1911A1バリエーション---
スプリングフィールド社では多種に渡るM1911A1モデルのカスタムコンプリートガンを製造しています。それらは競技、軍用、セルフディフェンスなど使用目的によって異なる設計のパーツが組み込まれ完成されます。スプリングフィールド社では更にサイズ別にこれらをカテゴライズしています。
MEU Pistol cell




--スプリングフィールド社のM1911A1カスタムシリーズ--

FULL SIZEシリーズ
5インチバレルを持つ最もスタンダードなフルサイズシリーズで、同社の基本シリーズで価格帯は900~1300ドル前後だそうです。
○タクティカルコンバット・ブラックステンレス

GI.45シリーズ
スプリングフィールドナショナルアーモリーでかつて製造されていたM1911A1の復刻モデルです。スタンダードなパーカーライズドモデルの他にステンレスモデル、オリーブグリーンモデル、ハイキャパシティフレームモデルを製造しています。コンパクトシリーズとしてチャンピオン、マイクロコンパクト、チャンピオンライトウエイトバージョンも製造しているそうです。パーツ類は多くがM1911A1のオールドスタイルを踏襲しており、ビンテージ性の高いモデル、仕上げとなっています。価格は600ドル前後と安価な設定になっているのも魅力的ですね。


SPRINGFIELD ARMORY
M1911A1 MEU PISTOL MODERN MODEL





またMEUにはより近代で使われているタイプのモダンモデルというものがあります。これはノバック社という照準専門の会社の照準を取り付けられていたり、ハンマーの形が扱いやすくなったりと細かな変更が加えられています!



さてさて、今日も結構書いてしまいましたね。明日は何にしようか迷っていますがちょっとだけ軍隊からドラマで使用された拳銃の方へ移動しようかなと思っています。ドラマの中でも結構な拳銃が使われていますからね。

それでは、また~☆













↑ありがとうございました。
ポチットお願いします。










別窓 | Gun | コメント:2 | トラックバック:0
気になる拳銃 第三弾 Beretta M92 series
2009-03-06 Fri 17:57
こんばんは、にゃごぴーです。今日は繁華街の方に今後使う為のメッセンジャーバックを購入しに行きました。無事に購入できてよかったのですが、外は本降りの雨模様……久しぶりに朝早くに起きれたのにこれでは行く気も失せてしまうかと思いましたが友人と一緒に行く予定でしたので、サボることもできずにそのまま雨の中を行きました。

まぁ、お陰でかなり充実した日になってすごくよかったですね!やはり今日ぐらいは充実させておかねばいつ充実させるよ!って言うほど毎日のろけていますので……汗汗


さて、本日の拳銃ですが、第一弾で米軍に採用された世界的なロングセラー銃を紹介したので、今日はそのM1911に代わる現役米軍正式採用銃を紹介したいと思います。今日の米軍で採用されている銃はアメリカ製ではなく、イタリア製になります。国を問わず性能のいいものを採用するという米軍の心意気が感じられる一品じゃないかなと思います!




ベレッタ M92FSです!この形はどこかで見たことのある銃じゃないでしょうか?かなり有名な拳銃なので銃マニアだけではなく、戦争映画を見たことがある人でも目にしたことはあるんじゃないかなと思いますね。それほど有名ですし、現在の米軍を象徴するような拳銃じゃないかなと思います!さて、これから下にはこのベレッタ M92FSに関することを引用ではありますが、記したいと思います。

1976年になるとベレッタ社では新たな2種類のピストルの制作に取りかかりました。一つはM1951の後継モデルとして軍、警察に向けたラージオートピストル。そしてもう一つが小口径、小型セルフローディングピストルのモデル81シリーズです。ベレッタ社では新しいラージオートピストルにはダブルカラアムマガジンを装備し、より多くの射撃を可能にする点、アルミニウムフレームを採用し軽量化を図る点、ダブルアクションメカニズムの採用等が目標とされました。全て重要な点ですよね。一番重要かなと思うのは2つありますが、軽量化と装弾数の増加ですかね。重量の増加は兵士の体力を奪うだけになると思うからです。




こうした結果、ベレッタ社では1975年にM92を完成させ製造を開始しました。ベレッタ社のM92は軽量スライドとフレームを持ちダブルアクション機構と大容量の弾倉を持ち優れた命中精度とストッピングパワーを持っていました。初期のモデルはスライドの軽量化を目的に前方部分が更に細く絞り込まれていました。この初期モデルのM92はステップドスライドモデルと後に呼称されますが、工作課程が多い割にそれほどの軽量効果が得られない事から、現在見られる様なフラットスライドに変更されたそうです。M92はマニュアルセーフティをフレーム後方側面に持ちM92Fシリーズの様なデコッキング機構を持たないのが特徴です。




M92はブラジル軍が制式採用を行い、ベレッタブラジル社が現地で生産を行いました。その後ベレッタブラジル社はブラジルの軍事産業タウラス社が工場とライセンスを買取り、タウラス社ではM92をPT-92として生産し、輸出なども積極的に行ったそうです。1976年になるとイタリア内務省がベレッタM92のテストを開始し、セーフティのスライド部分への移動を要求。1977年には内務省の要求を満たしたM92が完成しM92Sとして採用されました。M92Sはイタリア国家警察の他、国境警備隊カラビニエーリにも使用され良好な成果を得ます!




JSSAP(JOINT SUERVIS SMALL ARMS PROGLAM)はアメリカ軍のM1911A1ピストルに代わる新ピストルのトライアルで1979年から開始され以下の会社とピストルがトライアルに参加しました。
アメリカ軍の要望する次期主力拳銃のスペックは9x19mm弾を使用したダブルアクションオートピストルである事と左右の射手にセーフティ、マガジンキャッチなどが対応出来ること、弾倉が13発以上である事であったそうです。なかなか高度な要求ですね。
下記の第1回トライアル結果ではBERETTA社のM92が良好なテスト結果を果たしています。M92の作動不良はなんと28000発中14回で内容は装弾不良 3、装填不良2、排莢不良6、その他1です。この中でスペインのStar28ダブルアクションやH&K社のVP70が実に1/5という確立で作動不良を起こしていますが、これはトライアルに用意された弾丸が米軍が用意した粗悪なものであったからで、BERETTA社やコルト社などでは事前に民間向けのコマーシャル弾を用意してテストに臨んだ事の差が出ています。



上記の結果を見てもベレッタ M92の性能のよさがよく分かるんじゃないかなと思いますね!これはなかなか出ない数字じゃないかなと思います。動作不良を起こす確立がすごいですからね。




また、右側面にはアメリカ軍正式採用の証であるU.S.の文字が刻印されています!この深い刻印を見るだけでもいい感じですよね!


そしてこのM92には湾岸戦争記念モデルとなるものがあります。ベレッタM92シリーズにとって湾岸戦争は初めての戦争でありその劣悪な砂漠環境下でも優れた能力を実証したベレッタ社が生産したものです。スライド側面には砂漠の嵐作戦の日付と作戦名が英語とアラビア語で記載されています!







さて、今日も引用が多かったですが、ずらずらと書いてしまいました。明日は最近9mm口径の弾に不満を持ち出した兵士や特殊部隊などで使われている拳銃を紹介したいと思います。第一弾の派生モデルとなりますが、一風変わった格好になっているのでお楽しみに!

それでは、また~☆













↑ありがとうございました。
ポチットお願いします。











別窓 | Gun | コメント:2 | トラックバック:0
気になる拳銃 第二弾 S&W M19
2009-03-05 Thu 22:04
こんばんは、にゃごぴーです。今日も元気に気になる拳銃シリーズを続けて行きたいと思っています。今日は久しぶりにバイトが休みなのでホントに何もする事がなく、最近買ったばかりのエアーガンを○○していました。今は事情があって言う事が出来ないのですが、いずれしたいと思います。


さて、今日は昨日がオートマチック式の拳銃でしたので、今日はリボルバータイプの拳銃にしたいと思います。色々と考えましたが数あるリボルバーの中でも私が最も好きな拳銃を紹介したいと思いました。ルパン3世の「次元 大介」が愛用していることでも有名な拳銃です。




スミス&ウェッソン社が1955年に開発された.357マグナム弾を使用する中型リボルバー「M19」です。当時の合衆国ボーダーパトロール(国境警備隊)は、携行拳銃の選定に悩んでいたそうで、.357マグナム弾は.38口径でありながらカートリッジを延長し威力の増大を実現した理想の弾薬ですが、NフレームのM27では重く大きい為、常時携帯には向かなかったと言います。そこでS&W社は当時コンバットシューティングの第一人者であったビル・ジョーダンに協力を要請し、アジャスタブルリアサイトやスクエアグリップなどを採用したリボルバーを開発し、作られたのがこの「M19」になるというわけです。

しかっし!KフレームのM19は軽量で扱いやすいが.357マグナム弾の反動は大きく、警察機構でも常時.357弾を使うわけではないそうです。通常は火薬を増量した.380+Pや.380+P+等の.380強装弾を使用します。欠点としては、やや脆弱なフォーシングコーンを持つ事や、従来.380弾を射撃する為にデザインされたNフレームがマグナム弾の発射衝撃に耐えきれずに破損する事が報告されたそうです。いくらなんでも破損してでは犯人に撃たれてやられてしまいますよね!ジャムならばその場で解決できるかもですけど。



↑ですが、そのコンパクトな設計なお陰でかなりコンパクトにまとめられているのが一番好きなポイントです。機能性が高そうに見えるのでホントに機械の美しさが手に取るように伝わってくるのが好印象です!!

また、357マグナム弾とは、当時の標準的なリボルバー用弾薬である.380と同一の口径でありながらカートリッジを延長し、火薬量を増大させている弾丸のことです。マグナムとは元来酒類用語であり、通常のボトルよりも大きな瓶により多い容量の酒を入れたボトルの事で、火薬を増大させたカートリッジの名称として S&W社が命名したそうです。.380弾よりも威力、速度が高く銃口初速は370m~430m/sに達する。以降銃器用語でのマグナムとは、同一口径の弾丸を使用する中で平均的なケース(薬莢)よりも延長、薬量増加されたケースを使用した弾薬を呼ぶ名称として一般化しました。




M19は中型リボルバーの傑作としてアメリカ全土の法執行機関や海外の治安部隊などで使用されています。代表的な採用組織は以下の通りです。かなり多いですよ~!
○メリーランド州警察
○コネチカット州警察
○ケンタッキー州警察
○ニューメキシコ州警察
○デイトン市警察
○マサチューセッツ州警察
○オレゴン州警察
○ペンシルバニア週警察
○テネシー州ハイウェイパトロール
○ウエストヴァージニア州警察
○ヴァージニア州保安官
○テキサスレンジャー
○アメリカ入国管理局
○アメリカ通関管理局
○合衆国シークレットサービス
○アメリカ国務省
○アメリカ国境警備隊
○ドイツ国境警備隊(GSG-9)

さすがにS&Wのリボルバーなだけあってかなりの組織で採用されています。気になったのがドイツのGSG-9ですね。特殊部隊でも使われているなんてホントに優秀な拳銃なんだなぁと思いました!





M66コンバットマグナムはM19のステンレスモデルとして製作されました。ステンレスモデルは海洋、河川で作戦を行う海軍や沿岸警備隊などに使用される他、錆びに強くメンテナンスが容易な事から普段銃を使用する事が少ない法執行官、自然公園のレンジャーなどに広く普及しました。錆びないのはすごい利点だと思いますしね!またM66は対テロ作戦や洋上からの潜入作戦に使用する目的でM686登場までの間アメリカ海軍特殊部隊SEALにも使用されていたそうです。あのシールズにも採用されていたとはなかなかやりますよね!!







私はこの銃は好きですし、タナカなどからもモデルアップされていますよね。しかし、こういう銃のエアーガンってせいぜいHW樹脂製じゃないですか!なので、ホントに重量感に欠けてしまうのが残念でなりませんねぇ~。アルミにしてもいいんじゃないかなと思いますが、そうすると銃刀法違反になってしまいますしね。悩みどころです。オートマチックなら簡単にフルメタル化でも出来るんですけどね。


さてさて、今日も長々と書いてしまいました!明日も同じ様に紹介していきたいと思っておりますのでお楽しみに~!
それでは、また~☆













↑ありがとうございました。
ブログランキングに参加しています。
クリックお願いします。










別窓 | Gun | コメント:4 | トラックバック:0
気になる拳銃 第一弾 COLT M1911
2009-03-04 Wed 16:26
こんにちは、にゃごぴーです。今日も午後からバイトなので、今のうちに更新しておきたいと思います。さて、今日なのですが何をしようかなと思った時に浮かんできたのが、最近あんまり拳銃についてかいてないなぁと思ったので、拳銃話題をしたいと思います。

その名も題名の通り、「気になる拳銃シリーズ」です。世の中には無数の拳銃があると思うので、1日1丁づつ紹介していきたいと思っています。今日は第一弾として世界的な名拳銃である「コルト M1911」を紹介していきたいと思います。




コルト M1911と聞くと、ガバメントじゃね?と思われた方は結構知ってますね!今アメリカで拳銃を買うときに「ガバメント」とさえ言えばM1911が出てきます、通称なんですね。ですが、そのバリエーションは無数にあり、今でも軍隊や民間、競技にも使われている世界的なロングセラー銃です。

このM1911は当時のアメリカ軍は長らく使用されていたコルト社のシングルアクションリボルバーM1873(S.A.A.)に代わり、 1892年から採用され、使用されていた38口径リボルバーであるコルトニューダブルアクションアーミー(DAA)が制式採用されていたが、1898年から 1902年に行われたフィリピン併合に伴う米西戦争で38口径リボルバーの威力不足が指摘されました。

当時フィリピンでのアメリカ軍は現地部族のモロ族と行われていたが、トランス状態で突撃してくるモロ族の戦士は38口径の弾丸が命中しても致命傷に至らず、そのまま米兵を攻撃する事が多かったそうです。すごい精神力と体力ですよね!!この事からより高いマンストッピングパワー(阻止能力:人間を行動不能に陥れる能力)を持った新型の弾薬とピストルの開発が必要になっていきました。

それで作られたのが45口径を使用するM1911というわけなんです。M1911という名称の元はモデル1911年という意味で1911年に採用されたからこの名前が付きました。しかし、すぐに改良したモデルであるM1911A1が登場します。




M1911A1での変更点は以下のとおりになります。
●フロントサイトの大型化
●ハンマースパーの延長と形状変更
●ショートストロークのトリガー
●グリップ下部後方のスプリングハウジングの大型化
●グリップセーフティの延長
●フィンガーレリーフの設置
●マガジン下部のランヤードリングの排除(コルト/スプリングフィールド製)
●各パーツの滑り止め加工をストレートラインからメッシュラインに変更。
●写真緑色の部分はM1911A1からシリーズ70になった際に変更された滑り止め加工が施されていた場所で、M1911A1ではメッシュラインだったのに対してコマーシャルシリーズではストレートラインに変更されている。この他トリガー部分も含む。

結構色々なところが変更されています。小さな変更点に過ぎませんが、実際に戦う兵士にとってみれば気になるところなのでしょうね。こういう何か気になるところがあったら報告して改良してもらうというのはすごく大切だと思います。




また、M1911と共に開発された45口径弾丸は以下のとおりです。
●M1911 BALL
●M1921 ダミー弾
●M1 ハイプレッシャー弾(工場検査用)
●M1/M26 トレーサー弾
●M9 ブランク弾
●M15 散弾

散弾まで開発されているんですね。ブランクなどは訓練の時に使用するものなのでしょうね。ダミー弾とかまで開発されています。なかなかの弾の種類じゃないかなと思いますね。



↑ホールドオープン状態です。かなり後ろの方までブローバックする感じになっています。この仕組みを利用した拳銃は今でも多くみられます。代表的なもので、ブローニングハイパワーなどがそうじゃないかなと思いますね。



↑マガジンと弾丸です。M1911のモデルガンを持っているのでこのマガジンは手元にありますが、本物になるとやはり感じが変わってくるんじゃないかなと思います。


この銃は45口径を使用するにしてはかなり薄く作られていると思います。今の拳銃はハイキャパシティを実現するためにフレームが太めに作られているものが多く見られますが、この拳銃はかなり薄いです。なので、当時としては問題なかったと思いますが、近年での正式拳銃であるM92FSに変わるときでは装弾数の少なさで正式拳銃の座を明け渡してしまうことになりました。

この次の正式拳銃となったベレッタ M92も追って紹介したいと思います。今日は少し時間がないのでこの辺で終わりたいと思います。明日も同じ様に気になる拳銃シリーズを続けていきたいと思っています。気になるものは多いので当分はこのままじゃないかなと思っています。

それでは、また~☆













↑ありがとうございました。
ブログランキングに参加しています。
クリックお願いします。












別窓 | Gun | コメント:4 | トラックバック:0
たまにはね☆
2009-03-03 Tue 15:13
こんにちは、にゃごぴーです。今日は特にやるネタもないので日記を書こうかなと思います。個人的に色々とあった日なのでね☆ 一応ネタが完全にないというわけではなくて、ステアリングコントローラーが究極におかしくなってしまって、どうすることも出来ないというのが本音になります。新しいのを買うかメーカーに送って直してもらうかですが、買ったら2万円以上、直しても1万円以上はかかります。

さすがにちょっと春休みに旅行を計画している今の段階で下手に諭吉様を使うのはちょっとしんどいので、放置状態です。ホントにどうにかせねば……とは思うのですけどね…。


というわけで、今日は日記☆なのですが、何を書こうかなと思った時にバイトのことに関して書こうかなと思いました。私は現在近くのセブンイレブンでバイトをしていますが、昨日の夜から今日の朝にかけて夜勤をしてきました。夜勤というのは午後10時~午前6時のことを指すのですが、これがホントに暇で暇で……wwww

眠いということはないんですけど、とにかく暇です。3時~4時の1時間でレジを切った回数はホントに1回しかないんですから、暇すぎます。夕勤(午後5時~午後10時)では1時間で100人以上さばくこともあるのに、1人なんですから暇すぎます。

まぁ、仕事も多いのですけどそれでもかなり暇チンです。そして一番嬉しいのは、こんなにも暇チンなのに時給は980円で夕勤の760円とくらべても220円も高いことになります。しかもあっと言う間に8時間が過ぎますのでホントに時給はお高いんですよ!

ですが、一番で最大の欠点はなんと言っても生活リズムの崩れでしょうね…。夜通し働くことになるので昼間はどうしても寝ますよね。それが一番大変じゃないかなと思います。なので毎日は厳しいですが、1週間に一度ぐらいならやろうかなという感じになります。それもその次の日が休みの日とかですね。


コンビニの戦争もまだまだ激戦状態じゃないかなと思います。私の働いているコンビニは幸いそこまで経営不振に陥っているわけではないんですが、別のセブンイレブンは潰れかかってしまっているところがあるそうです。なんとしてでも助けていかねば!と思ってしまいますねぇ。



そんなわけで今日は訳のわからないことをズラズラと書いてしまいましたが、明日はどうするか全く考えていません。何かするつもりですが、どうしましょうか…?!
また一晩寝て考えます。

それでは、また~☆☆













↑ありがとうございました。
ブログランキングに参加しています。
クリックお願いします。









別窓 | 日記 | コメント:6 | トラックバック:0
AMDってやっぱり……
2009-03-02 Mon 19:36
こんばんは、にゃごぴーです。今日は夜の10時からバイトがあるので、早めに更新しておこうかなと思っています。今日はTop Gearも紹介しましたし、新作もまだまだ出ていないので久しぶりにPCの話題でもしょうかなと思っています。

最近はPCも随分と安くなっていると思います。その代表例がパーツたちです!特にその傾向が顕著だなと思えるのはCPUとメモリーとビデオカードとHDDですかね。

始めにCPUは今のインテルの最上位モデルの「Core i7 965 Extreme Edition」が9万円台で売っています。その前の最上位モデルと言えば「Core 2 Extreme QX9775」でしたが今でも15万円ほどします。しかし、性能の差は歴然で、Core i7の方が圧倒的に高いということになっています。6万円も安くなっているんですよねぇ。すごいことだと思います。




メモリーも随分と安くなりました。まぁ、メモリーは昔からなんですけど、特にDDR2と言われるメモリーは私が2GBを8000円ほど出して2年前に買いましたが今では2GBで2000円でお釣りが来ます。もうホントになっていったらいいのかって……もう何にもいえません。。。




ビデオカードでさえ、昔「nVidia GeForce 8800Ultra」というビデオカードがありました。当時としては爆速で何をやらせても早かったのですが、今ではそれ以上の性能のビデオカードである「nVidia GeForce GTX295」というビデオカードが5~6万円で売っています。8800Ultraは10万円はしたと思うのでこれに関しても約半値ですよね!すごいことです。


↑ちなみに右が「GTX 295」で左が「8800 Ultra」です。


HDDはとにかく価格の下落がすごいと思いますね。1TBのHDDが出た当初は2万円以上しましたが、今では7000円ほど……。ホントに安く手に入れることが出来ると思います。私も2月の上旬に1TBのHDDを購入しましたがホントに安くて大量にデータが入ってホントにうれしいです。やはり溜め込むのは大容量HDDに限りますね。



そんで、題名の「AMDってやっぱり……」についてですが、何がやっぱりなのかというと、色々と裏技が適用できるからです。最近出た裏技とは、「PhenomⅡ X3 710 BlackEditon」でトリプルコアではなく、クワッドコアに出来るという裏技です。ソースは多数あり、こことかここに書いてありますので、一度ご覧下さい。

何かと不調なAMDですが、オモシロさはインテルよりもあるんじゃないかなと思いましたね。中々楽しいと思います。自分がもしAMDのトリプルコアを買ってクワッドに出来ると知ったらすごく嬉しいですよ~。なので、アキバでは最近出たばかりのX4よりもX3の方が売れているらしいです。予想ではX4が売れるとばかり思っていたのに……、何があるか分かりませんね。

それでは、今日はこの辺で失礼しますね~。
それでは、また~☆












↑ありがとうございました。
ブログランキングに参加しています。
クリックお願いします。










別窓 | PC | コメント:4 | トラックバック:0
| アルテとその後・・・ | NEXT
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。