最近一眼レフで遊んでます。
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Top Gear - Series08 Episode07 (字幕)
2009-02-28 Sat 23:56
こんばんは、にゃごぴーです。昨日は私の誕生日でしたので、家でゆっくりしていて更新しませんでした。誕生日休みということですかね。やっと○○才になれました!という感じで嬉しいです!!!世間的にこの年齢になると解禁になるものが多いと思うので!

今日はいつもどおり、Top Gearをお送りしたいと思います。今日はまたTop Gearレースを行いますが、いつものレースではなく、いつもの3人vsスティグです!しかもメカ好きの私にとってはなかなか楽しい話題のキットカーレースになります。私もいずれは自分で車を作って乗りたい!とか思っていますが意外とキットカーって高いし、走行中にバラバラにならないかな?と不安に思ったりもします。




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Top Gear - Series08 Episode06 (字幕)
2009-02-26 Thu 23:14
こんばんは、にゃごぴーです。今日は今まで学校の都合等で隠していましたが今までずっとバイトしていました。昼に用事がないのに、夜にあるなんておかしいと思ってた人も多かったんじゃないでしょうか?そんなわけで高校にバレると色々と面倒なので隠していましたが、もう卒業してしまいましたので大丈夫かなと思って披露しちゃいます。

そんなわけで私は一昨日まで7日連続で働いていたので昨日と今日はつかの間の休息という感じでぐっすりでした!ですが、働いていないのでなんかこう暇なんですよね……。やはり男は黙って働かにゃいけませんね。明日はまたバイトなので早めに更新してしまうかと思います。

そんなわけでして、今日はいつもどおり、Top Gearを紹介します。今日はF1を……してしまったり、キャンプでキャンピング……をしてしまったり…。結構あわわな場面が多いTop Gearですよ!今日も楽しい番組じゃないかなと思います。




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Top Gear - Series08 Episode05 (字幕) +α
2009-02-25 Wed 18:19
こんにちは、にゃごぴーです。今日はTop Gearと昨日取り付けた緊急用のポンプを装着した際の全体像を紹介したいと思います。それで、今日は夕方に写真を撮っていて思ったのですが、私の家にあるデジタルカメラは「Panasonic DMC-FX35」というカメラです。1000万画素のカメラですが、2眼デジタルなので画質はそこそこです。

ですが、このカメラはインテリジェントオートという機能がついていまして、その機能を使えば誰でも簡単に手軽にキレイな写真を撮る事が出来るという風になっています。さて、この機能で撮った写真を紹介します。




↑こちらになります。ちなみにこれはISO感度が800の写真です。辺りが暗かったのでISO感度は自動的に高めになっています。そうすることで暗部補正が出来ますし、シャッタースピードも早くして手ブレを最小限に抑える事が出来るというわけです。なかなかいい機能ですよね。ですが、辺りの暗さを出したい時には使えません。




↑夕方でしたので、辺りが暗いというか青いという感じの時に撮った写真です。少々暗さが表現できていると思いませんか?!これはインテリジェントオートではなく、マニュアル撮影で撮った時の写真です。ISO感度は200まで下げてあります。100にするとシャッタースピードが益々遅くなってしまい、三脚ナシでは手ブレがすごいかなと思ったので200にしました。これでも十分じゃないかなと思います。

ちなみに、拡大していただくとわかると思いますが、ISO感度を上げる事で暗いところでも写真を撮る事が可能になりますが、ノイズがすごいことになっています。やはりRAWで撮影することが出来ない2眼デジタルではISO感度を低く設定することでノイズの少ないキレイな写真を撮る事が出来ると思いました。

ですが、暗いところを頑張って撮るわけなので、自然とシャッタースピードも遅くなります。なので、三脚を用意するか、どこかに体を寄り掛からせてから撮らないとブレブレの写真になってしまいますね。そこらへんの兼ね合いが難しいところです。RAWで撮影できれば現像するときにノイズも除去できるのでいいのですけどね・・・・・・。残念ながらJPEGでしか撮影できないので工夫を凝らすしかありません。



さて、+αが長いことになってしまいましたが、ここからが本へンです・・・・・。
今日はまたTop Gearになりますが、今日のトップギアはまたまた車でサッカー勝負をします!かなり楽しいというか、エキサイティングな戦いになりますよ!!



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緊急用のポンプを装着しました☆☆
2009-02-24 Tue 16:09
こんにちは、にゃごぴーです。今日は名古屋駅まで出かけてきました。用事の目的は自転車に装着する空気入れを購入しに行くことです。この前映画を見に行った時の帰りに派手にパンクしてしまいまして、そこから緊急時のためにしておかなければならないことを考え始めるようになりました。

ロードレーサーのタイヤは極限まで細くしてありますので、簡単にパンクしてしまいます。なので替えのチューブとかいつも持ってないと危ないんですよね。パンクしたまま走る事も出来ますが、それも危険です。そんなことをしてタイヤを痛めてしまったらチューブ代以上にお金がかかってしまうことになってしまいますからね。

そんなわけで携帯空気入れの重要さを改めて感じたわけであります。ということで友人が先に携帯ポンプを買っていたので同じ奴を買いに行きました。ちょっと前の商品なのでナショナルになっているのが泣かせられますよ~。



↑こちらになります。こんな感じで装着できるようになっています。今日は雨でしたので、全体像は写すことは出来ませんでしたが今度、晴れの日にでも全体像を撮ってみたいと思います。


早速入れてみましたが、最後の方になると空気圧にバルブが負けてしまい、スポッと外れてしまいました。あくまでも緊急用で走れる分ぐらいしか入りませんでした。なので、もしパンクをした時の応急用でちゃんとした空気補充は家の大きいフロアポンプを使うしかないかなと思いますね。

フロアポンプもまだエアゲージ付のものを買っていないので買わないと何気圧入ったか分からないナァというのが本音です。いつも手で押してみて確認していますが、人間の手は参考にならないので、ちゃんと数字を見て入れたいと思います。


明日はまたTop Gearを紹介して行きたいと思いますね。
それでは、また~☆












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Top Gear - Series08 Episode04 (字幕)
2009-02-23 Mon 23:39
こんばんは、にゃごぴーです。現在公開されているTopGear Series08はエピソード7までです。なので、あと3日で終わるのでその先をどうするか悩んでいます。どうしましょうか……。

ひとまず今日はTop Gearのエピソード4を紹介したいと思います。今日のやつもかなり楽しめる内容じゃないかなと思います。メルセデス・ベンツSクラスの驚きの装備が明らかにされます!!




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久しぶりにニューパーツを装着!!
2009-02-22 Sun 16:27
こんにちは、にゃごぴーです。今日もTopGearだぜ!と思っていたのですが、私の愛しのチャリにNewPartsを取り付けたので紹介しようかなと思います。といっても紹介している方も恥ずかしいのですけどね……。



↑ちょっとアル部分が変わっていると思います。見てすぐに分かるのではないでしょうか??かなり変わってますよね…ww



↑そうです、こいつです!今までは青いアルミのボトルホルダーだったのですが、今日新しいものに変えました。前のが使えないわけではないのですが、ちょっと青一色だったので目立たせようと思って変えてみました。



↑怪しい~雰囲気満点ですね!!wwww
ひとまずこれで爆走しようと思いますが、皆が振り向きそうで怖い…というか恥ずかしいような…。赤色もあったのでピンクじゃなくてそっちにすればよかったかな。。。



↑それで、最近全く掃除とかしていないので後ろのギアが大変な事になってしまっています。う~ん、これは早急に掃除とかしてあげなくては……。明日ぐらいにやるか。。



↑それで、総走行距離が3000kmを超えた辺りからサイクルコンピューター(写真のもの)の電池が危なくなってきてしまいましたので、交換しました。なので、Odoメーター(総走行距離)が0kmになってしまいましたので、ちょっと新鮮です☆☆



↑あと、シートも所々破けてきてしまいました。。orz
これも要交換の証なのか…、とか思いますが雨の中では走らないので基本大丈夫じゃないかなと思います。ビニールテープなどで補修しようかなとも思いましたが夏場にベトベトになりそうなのでこのままで乗って行きたいと思います。もうどうしようもないぐらいに破れてきたら交換します。。



というわけで今日は自転車の話題でした!明日はまたTop Gearをやりたいと思いますので、お楽しみに!
それでは、また~☆











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Top Gear - Series08 Episode03 (字幕)
2009-02-21 Sat 23:56
こんばんは、にゃごぴーです。今日こそはGTR Evoluitonの車紹介をしようと思ったのですが、TopGearを途中で止めるのはキリが悪いと思いましたので、続けたいと思います。

今日の話もかなり面白いと思います。車をボートに変えてしまうというのが一番面白いですし、結果も面白いと思います。それでは、どうぞ!




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Top Gear - Series08 Episode02 (字幕)
2009-02-20 Fri 23:58
こんばんは、にゃごぴーです。本日は私の卒業式でした!!もうホントに泣けて泣けて……といいたいところですが、全く泣けませんでした。かなり厳しい学校だったので、やっと開放されて嬉しい気持ちで一杯でした!!笑笑

というわけでテンションもHigh!になっているかと思いきや、用事があったのでお疲れ気味です。なので、今日も昨日に引き続いてTopGearをうpしたいと思います。





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Top Gear - Series08 Episode01 (字幕)
2009-02-19 Thu 23:55
こんばんは、にゃごぴーです。今日はGTR Evolutionで事前に撮ってあった違う車種を紹介しようかなと思ったのですが、卒業式の練習やら用事やらでかなり疲れてしまったので、今日も昨日と同様にTopGearをうpしたいと思います。

怠けていてすいません、卒業式が終了したら完全にフリーになりますので、そうしたらステアリングコントローラーを修理してまたWTCCの2006年度モデルのラップタイムを計りたいと思います。今日はTop Gearのシーズン8のエピソード1をお送りいたします。最近ニコニコ動画にうpされているうp主のものです。本当にありがたいですね。こういう素晴らしい方がいてくれるので、全然退屈ではないのです。




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【Top Gear】エンツォ・フェラーリ (字幕)
2009-02-18 Wed 23:41
こんばんは、にゃごぴーです。今日はちょっと愛用しているステアリングコントローラーのアクセルとブレーキがおかしくなってしまい、まともに走行できないので、ニコニコ動画をうpしたいと思います。現在愛用しているステアリングコントローラーはロジクールの「GT FORCE Pro」というコントローラーなのですが、アクセルとブレーキの不具合はよく起きるらしいです。

ヤフーオークションで問題のある部品だけを売っているのを見つけましたので、早速入手して交換したいと思います。お金に余裕があるならば、ロジクール G25でも買いたいと思うのですが、なかなかそういうわけにはいかないので、修理して使うしかないです。でもあるものを大事にすればその物も喜びますしね!いいんじゃないかなぁと思います。

さて、というわけで本日は時間も無いので、毎度お馴染みのTopGearをうpします!今回はエンツォフェラーリのレビューが載っていますので、かなり楽しめる内容じゃないかなと思います。それでは、ご覧下さい!





↑前編




↑後編












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2006 SEAT TOLEDO CUPRA WTCCedition
2009-02-17 Tue 21:20
こんばんは、にゃごぴーです。もう卒業間近なので、毎日毎日卒業式の練習のオンパレードです。もういい加減卒業式の練習とかいいような気がするんですけど……。
それも何回も何回も同じようなことを繰り返してばっかりなので、本当に参ります……。

そんな参ってるにゃご君ですが、今日も変わらずに更新していきたいと思いますね。今日の車は昨日に引き続きセアトの車になります。




↑さて、今日のセアトは昨日のレオンとは変わってセダンタイプの車になります。「セアト トレド クプラ」という車です。この車は2006年からレオンが登場するまで活躍していた車でして、この2006年で最後の年になっています。E46のBMWと猛烈な戦いを見せてくれたそうです。

エンジンのスペックは2000ccの水冷直列4気筒エンジンから260BHP/8500rpm、250Nm/7000rpmを発生させる超高回転型エンジンとなっています。やはり2007年のものと比べると全体的にエンジンのパワーが260BHP前後なので、15~30BHPぐらい低いことになりますね。




↑そしてこれが運転席になります。かなり見やすいメーター配置になっていまして、運転中にも様々な情報が読み取れるようになっています。これはすごくいいと思いました。ただ、ラップタイムも見えてしまうので、少し緊張してしまいますね。。




↑というわけで、ラップ開始します!




↑この車も大体230km/hぐらいで頭打ちのセッティングになっていますので、ここみたいな長い直線では吹けあがってしまいますね。。一応何もセッティング等をしないでのアタックということにしているので、じれったいですが、ひたすら我慢するしかないです…。




↑よく壁に突っ込んでしまうコーナーです!今回は別視点で撮ってみました。毎回毎回ニュルだともう撮影するようなところがないのが悩みの種ですね……。




↑少し登りのシケインを超えた後の長い直線です。ニュルは長い直線の部分と細かいコーナーの部分の2種類に区間を分けることが出来ると思います。それも後半の方が細かいコーナーの集まりなので、ホントに集中力を切らしてしまうと、壁に大激突してしまいます……。。。




↑ここらへんからクネクネした区間に入りますよ~!ここから気を引き締めないと後々の結果を見て散々な気持ちになりますね。それにしても車の色が青と黄色の組み合わせなので、ドライバーも黄色いですね。。笑




↑本日の失敗。ここで減速が足りずに壁に当たってしまいました。真横から行ったのでタイヤやサスペンションなどに異常は無いと思いますが、気になります。ここでのこういうミスはかなり痛いです。ここで車を壊してしまうと、後々のコーナーで曲がらなくなったり、極端なオーバーステアやアンダーステアになってしまうからです。




↑ですが、ここまでくればほとんど安心できます。あとは、長~~い直線を抜けたあとの最後のシケインですね。あそこだけしっかりクリアできればタイムは上々じゃないかなと思います!!



というわけで、今回のタイムは「7:46:679」でした。
前回のセアトのタイムは更新できませんでしたが、まずまずの記録じゃないかなと思います!やはり総じてFFの車は運転しやすいですねぇ。本当にラクです!これであとはFRの車にも慣れればBMWの記録も次第に上がってくるんじゃないかなと思いました。

明日も同じように車紹介を続けていきたいと思います。
それでは、また~☆











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2006 SEAT LEON WTCCedition
2009-02-16 Mon 20:38
こんばんは、にゃごぴーです。久しぶりの更新になります、なのでなぜか打ちなれたキーボードも新鮮な感じがしてきますよ。さて、今日は金曜日の続きと言うことで、GTR Evolutionの車紹介の続きをやりたいと思います。さて、今日はなかなかの好タイムが出ましたので、妙にウキウキです!




↑さて、今日の車は2007年度版のWTCCでも紹介した「セアト レオン」です。この車は2007年度の車よりも出力やトルクなどが劣っています。BMWも劣っていたので同じような感じです。なので、BMWの時と同様に外見に変化はありません。

ですが、微妙にはあります。やっぱりアンテナの長さが違いますね…笑。古いほうが長いので2007年になってから無線システムに変化があったのでしょう。




↑というわけで、タイムアタック時の視点です。やはりこの視点の方が落ち着きます。この車の場合はハンドルに隠れてシフトタイミングゲージが見えないのですが、音で大体分かるのであんまりなくても平気かな?という感じです。




↑さて、リプレイ映像から今回の走行について見てみましょう!
今回は自分でも納得できるぐらいいい走行が出来たと思います。もちろんミスをしたところは何箇所かありますが、接触とかはなく、綺麗に走れたんじゃないかなと思います。




↑毎回ミスをするコーナーでも今回はブレーキのタイミングもばっちりで綺麗に回れました。細かく言うと、ちょっとブレーキが早すぎた感じなのですが、それでもいいんじゃないかなと思えるぐらい走れたのでよかったです!




↑ここのコーナーも下りの連続コーナーなので、フロントタイヤをロックさせやすい場所です。ですが、今回はなんとかロックさせずにクリッピングポイントを抑えて立ち上がることが出来ました。やはりFFだと立ち上がり時にアクセルを全開に出来るので、気持ちいいですね。




↑ここはFRやMRやRRなどの後輪駆動の車でかなり苦労するポイントですが、今回はFFなので、特に気にすることなく全開加速しました!やはりニュルはFFが強いのでしょうかね。。




↑たまにはヘッドライトをONにしてみました!
ヘッドライトをつけて走行するとなんかレーシングカーっぽくなりますよね!これで雨の中のレースなどではかなり雰囲気が出ます!




↑カルッセルの前のコーナーでもミスすることなく、綺麗に立ち上がることが出来ました。今回はなんか行けそうな感じです!!笑




↑しかし!!ここのコーナーでブレーキが遅れてしまい、うまくバンクに入ることが出来ませんでした!ここが一番大きなミスですね、おまけに焦って多くブレーキを踏んでしまったので、フロントをロックさせてしまったという落ちです…orz




↑もうゴールも目前です!!よくFRの車でアタックしていると、ここで焦ってしまって多くアクセルを踏んでしまい、スピンをしてしまうということが、とてもよくありますが、この車はそういう心配は無用なので、すごく気が楽です。



さて、今回はWTCCシリーズで最速のタイムが出ました!
「7:43:806」です!
この2006年度版のほうが馬力が低いはずなのに、このタイムなので2007年度版のレオン君をもう一度アタックしたらとてもいいタイムが出そうな気がしました!!

明日も今日と同じように車紹介をしたいと思います。明日もセアトの車ですよ!お楽しみに~
それでは、また~☆








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[緊急]
2009-02-13 Fri 14:21
こんにちは、にゃごぴーです。今日はいつも通り、更新しようと思ったのですが、緊急の用事で実家に帰らないといけない事態に見舞われまして、更新は出来なくなりました。

なので、明日14日と明後日の15日の更新はありませんので、ご了承ください。
もうまもなく出発になるかと思いますので、ここらへんで失礼しますね!
それでは、また16日に!



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2006 BMW 320i E46 WTCCedition
2009-02-12 Thu 11:59
こんにちは、にゃごぴーです。今日は特に用事もないので、早めに更新しておこうと思います。というわけで、今日は昨日に引き続き、2006年モデルのWTCCカーの紹介です。




↑今日の車は以前更新したものと全く同じ車になります。E46型の「BMW 320i」です。エンジン出力も同じ、トルクも同じ、ギアも同じ、駆動方式も同じ、重量も同じという何もかも同じな車です。ただ、天井にあるアンテナが少し長いので、ピットと連絡を取る無線は変わっているかもしれません。ですが、それは走りに影響はないものなので、割愛させていただきます。




↑それでは、早速アタック開始です!タイムは……見ないで欲しい感じです。散々な結果になってしまっています。




↑ですが、ここのコーナーはうまくすり抜けることが出来ました!ですが、この車の前にシボレーコルベットC6Rに乗っていたので、全然ブレーキが効かないことにビックリデス。




↑本日の失敗その1、ここでハーフスピンです!やや上りのシケインなので、アクセルを上手くコントロールしないことにはどうしようもない結果になってしまっています。




↑本日の失敗その2、ここで大きくドリフト?!状態になってしまいました。このあと、前面をぶつけてしまいましたが、なんとか復帰しました。ですが、それでも痛いのは痛いですね。サスペンションとかに影響がなければよかったのですが……。






↑本日の大失敗その1、ここで大きくスピンしてしまいました。ここは動画の方が分かりやすいと思いますので、今度撮ってアップしたいと思います。それにしてもかなり派手にスピンしてしまいました。幸い、後方に損傷はなかったのでいいのですが、これで5秒以上はロスしていると思います。




↑ここのコーナーもこう見ると、かなり大きく曲がっているんだなと思います。名前までは分かりませんが、コンクリートでバンクを作っているコーナーです。ここまで来るともう終わりだなと思いますね。あと2つコーナーを抜ければ長い直線なので!




↑また、この車は他の車と違って最高速度が232km/hで頭打ちになってしまいます!普通は240km/hぐらいまでは出るはずなのですが、この車はローギアード設定になっているようです。



さて、今回のズタボロのタイムは「8:14:309」でした。
まだまだですね、反省します。

明日はまた同じ様に車紹介をしようと思いますので、お楽しみに!
それでは、また~☆









↑ありがとうございました。
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2006 BMW 320si E90 WTCCedition
2009-02-11 Wed 23:56
こんばんは、にゃごぴーです。今日は予想以上に帰りが遅くなってしまい、更新も遅くなってしまいました。ですが、いつも通り、更新はしていこうと思っています。




↑今日の車はどこかで見たことあるなぁと思った方はいつも見てくれているんですね!そうです、いつか紹介した2007年のBMW 320siと同じモデルになります!「もう一回紹介するの~」というわけではありません、この車は見た目は同じなのですが、2006年モデルになります。

なので、エンジン出力などが変わってきます。重量やギアボックスなどは全く同じです!エンジン出力は2007年モデルの291PSと比べて275PSと低くなっています。トルクも275から242Nmと低くなっています。エンジンの排気量などは全く同じです。1年でチューニングも変化したということなのでしょうかね。




↑そして、内装なども全く変化がありません。エンジンだけパワーアップしたと言う感じになっています。




↑さてさて、ラップ開始です。今回はだいぶGTRにもなれたので、大丈夫かなぁと思いましたが、ダメですね、上に小さく書いていますが、なかなかうまく行きませんでした。




↑コーナーなどはそれなりに早く曲がっていると思うのですが、それでもタイムが落ちているということはコーナリングスピードが遅いと言うことですね。う~ん、FRの車は早いはずなのに……




↑ここは過去最速です!実に206km/hでコーナリング中です。いつもは怖くなってブレーキを踏んでしまうのですが、今回はタイムを稼ぐためにノーブレーキで突っ込みました!しかも、ギリギリで通過できたので、ここは早かったんじゃないかなと思います。




↑ここのコーナーにもだいぶ慣れてきました!今回は慣れてきたせいか、ブレーキもいい具合に効かすことが出来て、ここも早かったかな~と思うのですが……結果はそうは語ってくれていませんね。




↑今回の失敗その一、ここで壁に軽く当たってしまいました。そこまで強くではないのですが、それなりに当たってしまいましたので、明らかにロスです。もしかしたら何かここで壊れてしまったのかも…。ですが、そうなったらコーナリング速度などが明らかに遅くなりますので、そうではないと思います。




↑毎度おなじみのカルッセルです!こう見ると本当にほぼ360度回転しているかのように見えますよね!走っているとそこまで感じないのですが、こう見るとすごく曲がっているんだなぁと思います。ここのコーナーは攻めてて楽しいコーナーです!




↑今回の失敗その二、ここでハーフスピン状態になってしまいました。ブレーキング&シフトロックさせてしまい、後ろのタイヤがロックしてしまった模様です。ここでのハーフスピンは結構な痛手です。最後の最後ですからね。



というわけで、今回の記録は「8:05:412」でした。
久しぶりの8分台です……、出ては欲しくなかった・・・。
という気持ちで一杯な感じです。ですが、また2006年度版にもFFの車はありますので、そこ車との比較でどうなのかというのをやりたいと思います。たぶん、またFFのほうが早いんじゃないかなと思います。
ひとまず、明日はもう一台のBMWを紹介したいと思います。
それでは、また~☆










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2007 HONDA ACCORD R WTCCedition
2009-02-10 Tue 14:32
こんにちは、にゃごぴーです。今日も午後に用事があるので、早めに更新しておこうかなと思います。今日は久しぶりにXPの方から更新しています。XPもたまにはいいですね!Vistaばかり使っているとなんか古さを感じてしまいますが、動作がとても安定していると思います。

そろそろSP3をインストールしないといけないなぁと思いつつも面倒がってやっていません。SP3の方がいいに決まっているんですけどね……。

さて、今日は昨日に引き続いてGTR Evolutionの車紹介をしたいと思っています。今日の車はGTR Evolutionの中でも数少ない日本車の登場です!それでは、始めたいと思います。




↑今日の車は「ホンダ・アコード・R」という車です。このアコードセダンは日本でもよく見る車じゃないでしょうか?ホンダが発売する代表的な車のひとつですよね!私も近所でよく見かける車種ですよ☆

市販車のエンジンはK20Aという2Lの水冷直列4気筒エンジンから220PS/8000rpm、206Nm/6000rpmというスペックを誇ります。また車両重量は1390kgと4ドアモデルとしては軽量になっており、運動性能にも一役買っています。もともと高回転型のエンジンですが、それをまたまたチューニングすることにより、275PS/8500rpmという馬力と250Nm/6750rpmというトルクを生み出します!

また車両重量も市販車の1390kgから大幅に軽量化され、1167kgとなっています。もうカルカルですね~☆☆




↑というわけで、内装の写真です。内装と言ってもこれでもか!!というほど殺風景ですよね~笑。ですが、私にとってみれば1日中眺めていたいような素晴らしい内装に見えてきます。なんというかもう機能美ですね!

ドアのところに純正のドアノブがついているのはなんか笑えました!できるだけ純正を流用してエンジンなどにお金をかけたいということなのでしょうかね?!




↑さて、早速ラップ開始!!
このアコードなのですが、他の車と比べて1番非力(E46のBMWと同じパワー)で2番目にトルクがなく、1番重い車なので、性能から考えればいい結果が出そうにもありませんよね。。。






↑いつもどおり、失踪しています!笑
失踪じゃなかったですね、疾走です。。。
ここらへんは覚えてしまえばリズム感覚でいけるので非常に楽チンです!




↑いつもはクラッシュするコーナーもなかなかかっこよく回れていますね!なんか激しく自己満足ですが、こう見るとかっこよく曲がれているかなと思いますね。




↑で、ですが……力が余りはみ出してしまいました。というかブレーキがロックしてしまい、はみ出してしまいました。幸い衝突はありませんでしたが、タイムロスです……^^;;




↑ここはいつものカルッセルの手前のコーナーです。ここは前の直線が長いので結構スピードが乗りますので、ブレーキの利かし方、タイミングとかがすごく重要になってくると思います。私とは早めに効かしてしまうか、ギリギリになってしまってロックさせてしまうこともしばしばです……




↑カルッセルも無事に抜けて、その先のコネコネした道を走行中です。ここも中々難しいというか、しんどいばしょですね。




↑長い直線まであと2つコーナーを残すだけとなりました!ここで6分台じゃないと、7分台でチェッカーを受けることはできません。まぁ直線がめがっさ早い車ならば別ですが、このアコードは240km/hぐらいしか出ないので、しんどいです。



さて、今回のタイムは「7:44:754」でした!!
ニュルブルグリンク最速タイムです!!!
やはり大和魂が入った車は早いですねぇ~。というか、今回は走り方を少し変えて見ました。けつをなるべく振るようにクイックにハンドルを切っていきました。実際の周回レースでそんなことやるとすぐにタイヤがダメになりますが、今回は1周か2周のタイムアタックだったので、いいかなと思いました。

お陰で自己ベストを更新することが出来るようになりました!!ですが、一応現在の最速タイムは7分ちょいなので、やはりWTCCカーでは限界があるのかもしれませんね。
明日からは違うジャンルに行きたいと思います。
それでは、また~☆











↑ありがとうございました。
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2007 Alfa Romeo 156 WTCCedition
2009-02-09 Mon 12:59
こんにちは、にゃごぴーです。今日は特に用事もなにもないので、早めに更新してしまおうかなと思っています。というわけで今日もGTRの車紹介です。昨日のレオン君はなかなか早かったですよね!今日の車もなかなか早いんですよ!!といっても一昨日の記事でタイムは紹介してしまいましたね…。




↑さて、今日の車は一昨日もちょろんと出した「アルファロメオ156」です。この156という車は、イタリアの自動車メーカー「アルファ・ロメオ」が1997年から2005年にかけて製造、販売していた中型セダンです。155の後継にあたり、スポーツワゴンもラインナップします。アルファ156とも呼ばれるそうです。アルファ・ロメオ史上、最も成功したモデルとの呼び声も高いモデルでもあります。

そしてこの車はその156をWTCCの規則に則ってチューニングされたレーシングカーです。パッと見のデザインが素晴らしいと思いますね。やはりアルファはデザインがなかなか巧みだと思います。さすがはイタリアといったところでしょうかね。




↑さて、早速タイムアタック画面です。と言っても毎回うpしてる画面はリプレイ画面になります!さすがに全力で走りながら写真を撮るのは気が散りますし、タイムにも響きますのでやってないです。

さて、内装の写真ですがカーボン張りのステアリングもなかなかのものですよね!これはすごくいいと思います。ステアリングは軽すぎず、重すぎずというのが理想ですが、どうしてもリニアにするためには軽いほうがいいんじゃないかなと思います。特に、軽量化を頑張ってもこう言った4ドアの車では重くなりがちなのでね。ステアリングでもなんとか軽く!というアルファの開発陣の声が聞こえてきそうです。




↑さて、一昨日のいい記録が出たのにもかかわらず、ここはミスをしています。これで-0.5秒は確実に遅いですね。こういう小さなミスの積み重ねが結局は-2秒とかになってしまうんですよね…




↑ここらへんは特に問題ないですかね、ただ、上の写真のところで、ぶつけているのでサスにダメージがないかどうかだけ不安ですね。あったらどーしよ……汗汗




↑別な視点からもう一枚……う~ん、族車並みの鬼キャンですね!笑笑笑
というかこういうFFの車もFRの車もそうですが、フロントのキャンバーは付けた方が反応がよくなるので、お試しあれ!ドリフト、グリップ問わず有効なので覚えておいて損は無いと思いますよ!




↑よくスピンするコーナーです。先ほど、DB9Rで疾走していましたが、ここで見事にスピンしました。ここは2速でアクセル20%か3速でアクセル60%ぐらいじゃないといけないですね。またDB9Rは600PSもある怪物なので、どーしよーもないです……。ですが、このアルファだったらスピンもないのでアクセル100%ですっとんで行けますよ!!




↑はい、またまた例のコーナーです!そろそろクドイですかね……。ですが、ここは結構いい写真が撮れるポイントなので、気に入っているのですが…。




↑今回のタイムアタックでミスした場所は2点でした。ひとつは上の写真のグラベルに突っ込んだところと、この場所です。ここもいい感じの下りになっていて、ついつい前のコーナーで速度が乗るので、そのまま忘れてはみ出すことが多いです!ですが、ここも事前にちゃんとブレーキを踏んで車速を落としておけば問題ないところです。




↑そして最後の直線です!この車も「ラセッティやレオン」と同様に6速シーケンシャルミッションを搭載しています。なので、低中速はいいのですが、高速ではやはり240km/hぐらいで頭打ちなので、あまり意味がないかなという感じですね。



さて、すでにお伝えしましたが、今回のタイムは「7:46:084」でした!
一応このタイムは現在最速タイムです!明日の車で更新されるのかどうかは不明ですが、出来るだけ頑張って抜こうと思います。
それでは、また~☆











↑ありがとうございました。
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2007 SEAT LEON WTCCediton
2009-02-08 Sun 23:51
こんばんは、にゃごぴーです。今日は色々と忙しかったので、更新が遅くなってしまいました。ですが、いつも通り、車紹介をしたいと思います。とその前にひとつ…、昨日の来場者数がまた100人を突破しましたね!ありがたいです!!その数を見て、今日もがんばらなくてはと思いますからね!励みになりますよ~♪




↑さて、今日の車は「セアト レオン」という車です。セアト(SEAT S.A.)は、スペイン・カタルーニャ州に本拠を持つ自動車会社で、フォルクスワーゲン・グループの傘下にあります。なので、このレオンもフォルクスワーゲンの5代目ゴルフとプラットフォームは同じなんですよ!

そのレオンを極限までチューニングしたのがこの車になります!スペックは2000ccの水冷直列4気筒エンジンから287PS/7750rpm、277Nm/6750rpmを発揮します!ホントに究極のNAマシンという感じがムンムンですよね!




↑そしてこれがコックピットの写真です。本当にいらないものは全て無くして軽量化!というのがいいですよね!レーシングカーは走るだけなので、快適装備などはホントにいらないものになっています。




↑今回はいつもクラッシュするコーナーも今回はちゃんとクリアしました!ここは本当にブレーキングのタイミングが掴みにくいところですが、なんとかうまく行きましたね。うまく行くと気持ちいいので、この先もなかなかミスをしなくなります。




↑というわけで、ラップ開始です!今回はちょっとブレーキが多かったかなと思いましたが中々の好タイムが出ました!こういうレーシングカーは少しでもブレーキを踏むとガツン!と効きますので、本当に足の裏に神経を集中させないといけないなぁと思いますね。




↑FFなので、倦厭してましたが、なかなかかっこいいですよね。ハッチバックのレーシングカーもなかなかいいんじゃないかなと思います。




↑ちょっとクイックに続く連続したコーナーです。ここもうまく抜けないとタイムに響きます。今回はここもなんとかうまく抜けることができました!なかなか上出来ですよね!!笑




↑そしてその先のコーナーです、このコーナーが終わったらすぐ登りの右コーナーがありますが、そこがなかなかの曲者で、うまく抜けないとFR車ではスピンしてしまいます。雨のFRなどは最悪ですね。。。




↑そしてまた例のコーナーです。毎回ここだけは綺麗にはしれているので、よしとしましょうか。。本音はもう少し脱出速度を上げたいというのがありますが。。




↑そして長い直線へ通じる最後のコーナーです。WTCCの車では240km/hぐらいで頭打ちですが、そうではない車ではここの脱出速度で直線のスピードの乗りが変わってきますので、すごく重要です!安全に遅く行けば、タイムは下がりますし、無理に行けばクラッシュしてもともこうもないことになってしまいますね。



というわけで今回のラップタイムは「7:48:524」でした!
BMWのときの記録はどうしたの??というタイムですよね。なんかもう慣れの違いとしか言いようが無い状態です。BMWだけFRなのも問題なのかもしれないですけどね。FRにももっとなれないといけないなぁと思いました!

さて、明日は特に用事もないので、早めに更新してしまおうと思います。
それでは、また~☆










↑ありがとうございました。
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2007 CHEVROLET LACETTI (WTCCedition)
2009-02-07 Sat 19:44
こんばんは、にゃごぴーです。本日2回目の更新になります!さて、今日は特に用事もなかったので、日中はほとんどニュルで走りこんでました。そうしたらとてつもないタイムが出てしまったので、あとで報告したいと思います。それでは、早速今日の車を紹介したいと思います。




↑さて、今日紹介する車は「シボレー・ラセッティ」という車です。この車はこれと言って特徴のない、普通のセダンに見えますが、実はピニンファリーナのデザインによるものだそうです!なので、なんとなくまとまり感がありますよね。私は結構好きな車です。エンジンは1998ccの水冷直列4気筒エンジンで、288PS/7750rpm、286Nm/6750rpmを発揮します。

BMWに比べたら少し非力な感じもしますが、その分6速トランスミッションを搭載していますので、いいかなと思います。車重もBMWと変わらない超軽量マシンとなっています。その軽量化は随所に見ることが出来ます。




↑実際のゲーム画面です。今まで右下にあったメーターは邪魔だったのでどけました。設定をいじいじしていたら消えたのでよかったです。これがホントのドライバー視点ですよね!本物は右下にメーターなんてついていませんからね。

それで、見えるところはほとんどカーボン製です…ダッシュボードは違う気もしますが、その樹脂の下はカーボンなのかもしれません。とにかく徹底した軽量化を施しています。なので、運転していても分かるぐらいに軽~~いです!




↑運転視点その2!気のせいかもしれませんが、メーターを排除してから走ることに集中できるようになりました!右下で針がちょこちょこ動いているのはやはり気が散ります…。




↑下を見てみました。ダッシュボードにスイッチ類がないなぁ~と思っていたらこんなところにありました!このスイッチ類をすべてライブで動かすことが出来れば文句はないのですが、そこまでは無理な要求というものでしょうね。再現されているだけでもありがたいです!!




↑さぁ、ラップ開始です!右上に少しタイムが載っていますが、気にしないでください…。すごい数字ですよね、自分でもびっくりです。。。




↑なぜびっくりなのかというと、こんなにもミスをしているからなんです!ここまではみ出したら普通はタイムに響きますよね。というかここは昨日もミスしてなかったけ~にゃご君……orz
というかここのブレーキングがなかなか難しいです、ABSが付いてないので踏めばいいというものではないので、適度に踏みながら完璧な場所で速度を落とすのはなかなか……汗汗




↑逆にこことかはFRではなくFFなので綺麗に回ることが出来ます。アクセルを踏めばアンダーステアになるので、FFもアクセル操作が難しいですね。




↑カラッシオ・カルーセルでもなかなかうまく曲がれます。ですが、ここはFRの方がいいみたいで、FFだとアクセル操作をかなり丁寧にやらないと即アンダーステアになってしまいます。どちらの駆動方式でも難しいものは難しいということですね。




↑そして、最後の直線の終わりごろです。ここで一番スピードが出ます!この車もギア比などをいじってないので、BMWと変わらず240km/h前後で頭打ちです。それでも6速あるので、コーナーに合わせて細かな変速が可能なので早く走ることが出来ると思います。



さて、今回のタイムは「7:53:020」でした!
昨日の8分6秒よりも随分と早いタイムですよね、私はFRよりもFFの方が得意なのかもしれないですね。というかFFはスピンすることが滅多にないので、それだけ運転がラクだという部分もありますね。

さて、冒頭でお伝えしたとおり、驚愕のタイムが出たのでお知らせしたいと思います。それはこの車ではなく同じWTCCのレーシングカーである「Alfa Romeo 156」でアタックしたときのことでした!いつもはクラッシュするコーナーも難なくすり抜けることが出来てそれなりによく走れたと思って一週を終えました!

そして確認したタイムがなんと、「7:46:084」だったのです!!!ちょっとこれは驚きですよね。
だって、E46のBMWよりも20秒も早いのですからすんごい差がついているということになります。なので、たぶんGTRというゲームは慣れが必要なんだなと思いました。これからBMWも再アタックしてみてタイムが更新されれば、BMWの記事に追加で書くことにしておきます。


明日はまた用事があるので、遅くなると思います。
それでは、また~☆











↑ありがとうございました。
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22000アクセス突破☆
2009-02-07 Sat 16:46
こんにちは、にゃごぴーです。今日は車紹介の前にお知らせを一つ…。

「22000アクセスを突破しました!」

いやぁ、もうホントに感謝しかない感じです。
車の紹介しかしてないようなブログにたくさんの方が見に来られて光栄です。と同時に一文一文への責任も感じ始めました。好き勝手に書きますが、ある程度のものは守らなければ…という感じで…。


今日はあとでWTCCの紹介をします。お楽しみに~
それでは、また~☆









↑ありがとうございました。
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2007 BMW 320i E46 WTCCedition
2009-02-06 Fri 10:19
こんにちは、にゃごぴーです。今日は午後から用事がありますし、夜にバタバタするのもどうかなと思い、早めに更新してしまおうと思います。今日も昨日に引き続いていい陽気ですね。機能は雲が全く無い青空でしたが、今日は少しだけ雲がかかっているような感じです。ですが、日も出ているので寒くはないですね。少しは寒い感じですが。。

2月なので、このくらいが一番いいんでしょうね。というか、もっと寒くないといけないのかもしれません。さて、今日は昨日紹介したBMW 320siのひとつ前の型のBMWになります。



↑この車です。この車は現行型のE90ではなく、E46と呼ばれている型です。私は現行型もこの型も好きな車です!そしてこの車の最大の特徴は排気量は1994ccと昨日と比べて変化はないのですが、シリンダー数がこっちは6になっています。つまり、この車は直列6気筒エンジンなんですよね。なので、直列6気筒エンジンから275PS/8800rpm、230Nm/7000rpmを発揮します。

古いからか昨日のE90に比べたらパワーもトルクも劣りますが、発生回転数は800rpmも高いのは魅力的です。かなりの高回転型エンジンですよね、しかも6気筒なので音もいいんじゃないかなと思っていました。




↑というわけで、ラップスタートです。少し控えめのリアウイングがまたなんとも車体とマッチングしていますね!この車の所有チームはロシアのチームと書いていました。ロシアなので、現行型ではなく旧型なのか、もったいないから使っているのかは不明ですね・・・。




↑第一コーナーです。いきなりベストラインを外しています…orz
ですが、この車は結構アンダーステア志向が強いので、ちゃんと車速を落としてやらないとあさっての方向に飛んでいきます。純血レーシングカーという感じですね。




↑第二コーナー辺りです。ここのスクショが一番かっこいいかもしれませんね。中々ニュルの中でも見栄えがいい場所であります。このコーナーは全開で曲がっていけるのですごくラクです。進入角度さえきちんとしていればブレーキは無用ですね。




↑これは、たぶん第6コーナー辺りじゃないかなと思います。ここらへんは低速シケインが多いのでアクセルコントロールに気を使わないとたちまちスピンしてしまうことがあります。WTCCカーでもレーシングカーに変わりは無いので、気をつけないといけませんね。




↑結構走ってコンクリートの急コーナーの手前ぐらいです。ここもすごくスピードが乗る場所で、5速MTのこの車ではすぐに頭打ちしてしまいました。ですが、なるべくデフォで走りたかったので、セッティングなどはしていません。。




↑この車は特にギア比が低いのかわかりませんが、この速度でもう頭打ちしてしまいます。なので、直線が比較的おおいニュルでは中々の弱点になってしまいます。。。




↑この後ろにあるコーナーは曲者です。シケイン&急な登りなので、スピンが多いです…。大体失敗する場合はここで事故を起こしていると思います。他にも危ない場所はありますが、ここのその一つです。うまく抜けれれば、すごくいいんですけどね。






↑コンクリートの急コーナーです。ここの問題は最後のコーナーから抜ける時のアクセルコントロールだけ気をつければ問題ないと思います。ここまで来るともう結構来たなぁと実感できますね。




↑長~~い直線です。こう見ると本当に長いなぁと感じますよね。もう速度はこれ以上出ないので、このままひたすら我慢するしかないです。本当は350km/hぐらいで疾走したいのですが、そういうわけにもいかないので、我慢です。。。。




↑さて、総評としてこの車は6気筒エンジンなので、全域でトルクがある感じでしたし、エンジンもよく回ってくれました。しかし、ボディの剛性が足りないせいで、高速コーナーなどでは少し不安定な感じが隠しきれませんでしたね。低速コーナーでもシケインとかは結構気を使ってアクセル操作をしないと危ないという感じでした。



運転はしにくかったですが、慣れればそれなりに飛ばせる車だなとおもいましたね。
今回の最速ラップタイムは「8:07:164」でした。昨日のE90よりも6秒ほど遅い感じですが、まぁ仕方ないんじゃないかなと思います。私が不慣れなせいもありますので、走りこんでみたいと思います。

明日も今日みたいに車紹介をしたいと思っています。
それでは、また~☆










↑ありがとうございました。
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2007 BMW 320si E90 WTCCedition
2009-02-05 Thu 16:06
こんにちは、にゃごぴーです。本日2回目の更新になります。今日は本当に暖かいと思いますよ。2月なのに、春みたいな感じです。本当に地球がどうかなってるんじゃないかなと思いますね。ですが、暖かいことは素直に喜べますが…笑



今日はひとまず、訂正から入りたいと思います。昨日の更新で設定は上記のようにしますといいましたが、よく確認してみたらPracticeのものになっていました。レビューではラップタイムも計ると思いますので、TimeAttackのものの設定にします。ので、下記の画像の通りになります。


↑一応、ABSやTCSなどの補助装置はすべてオフ設定にしてゴーストカー設定もナシにします。本物のレーシングカーに補助機能なんて、付いていませんからね。基本的に出来るだけ本物に似せようとしました。しかし、ステアリングコントローラーにクラッチが付いていなかったので、オートクラッチだけはオン設定にしてあります。



↑というわけで、今日はこの黄色で囲ってあるところのジャンルから始めたいと思います。「WTCC 2007」です。また2006年や1987年やEtremeという他のジャンルもありますので、どうぞお楽しみにしていてください!




↑というわけで、今日紹介する車は「BMW 320si E90」という車です。この車は市販版の320iという車をWTCC(ワールド・ツーリング・カー・チャンシオンシップ)に対応させるように作ったレーシングカーです。大幅なワイドボディ化ということはせず、またエンジンも純正の1999cc直列4気筒エンジンをそのまま搭載しています。

しかし、エンジンのチューニングは究極とも言えるもので、2L直4エンジンから291PS/8000rpm、275Nm/6750rpmを発揮するモンスターエンジンになっています。また車重が1140kgと軽量なため、300PSでもすごく力強く加速していきます。トランスミッションはノーマルをクロス化した5速マニュアルでシーケンシャル式ではなく、普通のHパターンのミッションになっています。

できるだけ市販車のままでレースをやるというWTCCのこだわりが見えるところですね。日本のスーパーGTなどは全車がホリンジャーなどのシーケンシャルミッションですからね。そこらへんが大きな違いかなと思います。




↑それでは、早速出走です。このピットロードは何度も見ているので、なれた風景になっています。GTR Evolutionでは、すべて自分でやることもできるので、ピットに入ったらスピードリミッターボタンを押し、停止したらエンジンを切るという操作まで自分でやることが出来ます。ここまでの徹底振りはGTRならではだと思います。




↑1コーナー過ぎて、ブラインドコーナーを2、3こ回ったところです。車内からの写真です、GTRでは内装もなかりリアルに出来ており、ハンドル上にある、スピードやラップタイムなどはすべて目視できるほど鮮明になっています。なので、よこのスピードメーターは気が散るので、いらないのが正直なところです。(設定で変えられるのかな…?!試してみます…)




↑う~ん、WTCCカーでニュルを攻めるなんて、夢みたいな話ですが、現実になっています。すごく嬉しいです。これで、5.1chサラウンドとG25ステアリングコントローラーなどがあれば最高の環境なんですけどね…。頑張って実現させてみようかな!!




↑あと、GTRではライトやワイパーなども自分で動かすことも出来ます。昼間でもパッシングのためにヘッドライトを点滅させてみたり、走っているとフロントガラスが汚れるので、ワイパーを発動したりすることも出来ます。すごいリアル過ぎますよ。。私みたいな車オタクにはたまらない機能なんですね。




↑というわけでここからはラップになります。今回のラップタイムは一番最後に掲載します。ユニオンジャックがあるBMWというのもいいですよね!なんか合わない国だとは思いますが、ユニオンジャックがいい柄なので、妙にマッチングします。




↑長い直線です。ここを越えると左に少し曲がって低速右コーナーがあります。そこのコーナーには陸橋がかかっているので、結構知っている方は多いんじゃないかなと思います。それでこの車はHパターンの5速MTなので、この速度でもう頭打ちしてしまいます。ニュルグルクリンクを走行する時は少しギア比を変えた方がいいですね!




↑結構難しいシケインです。ここは少し登っているのでアクセルコントロールが難しい場所です。TCSなどが付いていれば全開で問題ないですが、今回のようなフルオフ設定だと難しいです。1cm多く踏んだだけでスピンしてしまいますからね。普通に登ってないシケインならラクなんですが。下りのシケインはすごいラクですね。まぁ、逆に下りだとブレーキ調節の方が難しいですけどね。。




↑コンクリートの急コーナーです。ここは有名じゃないかなと思います。JBさんのブログでPGR4を紹介しているときとかにたまに登場していましたし、FM2の紹介のときにも出てきたんじゃないかなと思います。こういうところはキーボードなどでは難しいですが、ステアリングコントローラーではカンタンに抜けることが出来ます。特にハンドルを一定に保つことが出来るので、すごいラクです。




↑ニュルの有名な長~~い直線です。すごい長いので最高速トライも出来ますが、順走は登りなので、少し速度が出来にくいです。逆に逆走は下りなので、かなりのスピードが出ます。収録されているケーニングセグで395km/hまで出したことがあります。この車はギア比が低いので、238km/hぐらいで頭打ちです…。


というわけで今回の最速タイムは「8:01:933」でした!
レーシングカーとしては遅いと思います。ギア比などがデフォのままなので、足りない部分も多くありましたが、いくらなんでも遅い気がします。ひとまずは-10秒を目指して精進して参りたいと思います。また最速ラップが出ましたらここに追加で掲載したいと思います。



今日は久しぶりに画像が多かったと思います。はっきり言って画像をたくさん掲載するのは大変ですが、見ている方が文字ばかりよりは画像がたくさんの方が嬉しいかなと思い、頑張りました!明日は今日のBMWのひとつ前の型を紹介したいと思います。明日は写真が12枚ありますので、お楽しみに!
それでは、また~☆










↑ありがとうございました。
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おしらせ
2009-02-05 Thu 15:26
こんにちは、にゃごぴーです。今日はひとまず報告したいことがあります。それは、昨日の

「一日の訪問者数が100人を突破した!!」

ことです。最近、ちょくちょく更新し始めてから、更新を続ける前の1日平均30人から70~80人にまで増え、先週辺りから90人ぐらいになりました。

一日98人とかはあったのですが、100人は初だと思うので嬉しい限りです!!
というか、ゲームの車紹介しかしてないブログにこんなにも多く来てくれるとは本当に嬉しいです。この前は始めての人からコメントも頂きましたし、いいコト続きで本当に嬉しいです。
何かと忙しい時もあるので、更新が夜遅くになってしまうときもありますが、頑張って更新していこうと思っていますので、よろしくお願いします。

今日は昨日の予告通り、GTR Eolutionの車紹介を始めて行きたいと思いますので、お楽しみに!!
それでは、また~☆









↑ありがとうございました。
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SimBin presents --GTR Evolution--
2009-02-04 Wed 16:06
こんにちは、にゃごぴーです。今日は用事があったので、更新が遅くなってしまいました。今日は昨日で終了したアンダーカバーの続きということで別のゲームを紹介します。まぁ、私の感想ではゲームというよりはシミュレーションという感じです。それぐらい濃い内容になっていると思います。




↑今日から紹介するゲームは「GTR Evolution」というゲームで、スウェーデンにあるゲームデベロッパが製作しました。このGTR Evolutionは完全な新作という位置づけではなく,ズーが2007年に発売したFIA公認のWTCC世界ツーリングカー選手権を題材としたレースシム「RACE 07: Official WTCC Game 日本語マニュアル付 英語版」(以下,RACE 07)に,レースモード,サーキット,レースカーを追加する拡張パック「GTR Evolution Expansion」をセットにしたスペシャルパックです。なのでお得感がありますよね。私もそんな気がして手に入れました!

ですので、元々はRACE 07が主体なため、RACE 07で運転できる車はすべて入っています。このEvolutionの特徴は「ニュルブルグリンクサーキット」を走行できることだと思います。FM2並にリアルに再現されたニュルブルグリンクを走行することが出来るのですごいと思います。そしてそのニュルブリングサーキットは、世界一過酷なコースとして知られる全長20.8kmの北コース,F1などで使用される5.1kmの南コース,さらに北コースと南コースをつないだ24.4kmのエンデュランスレイアウトが収録されており,レイアウトの異なる3コースが楽しめます!他のゲームで3つも入っているのは珍しいんじゃないかなと思います。

というわけで、折角のニュルなので、今日からはじめる車紹介はすべてこのニュルブリグリンクサーキットの北コースで行いたいと思います。その車のラップタイムも掲載したいと思いますが、ドライバーは私ですので参考になるか不安です。かなり遅いと思いますが、精一杯走りたいと思っているのでご了承願います。一応キーボード操作ではなく、「Logicool GT Force Pro」を使って走行したいと思います。なので、キーパッドよりもタイムは遅いと思いますが、ブレーキなどの力加減が出来るので結果としてどうなるかは不明です。



↑このGTR Evolutionで収録されている車のジャンルがこれです。結構幅広く収録されていますので、飽きが来ません。中々長い間楽しめます。私も手に入れて間もないので、まだ乗っていない車とかが多いです。

また、一般市販車も収録されていますので、レーシングカーと市販車がどの程度違うのかというのも追ってやっていきたいと考えています。




↑あと、設定はすべてこれでやりたいと思っています。雨のときも考えましたが紹介とラップタイムに雨は不適切かと思い、止めました。また、ご意見がありましたらコメント欄にお気軽にお書きください!




↑これがニュルブルクリンクの北コースです。短いようにも見えますが、全長が20km以上もある世界で一番長いサーキットだと思います。詳細がWikiにありましたので、ここにリンクを貼っておきます。一度ご覧ください!


というわけで、早速明日から車種紹介をやっていきたいと思います。PCの不調や、なんらかの都合で出来ない場合は他のことをやりたいと思っています。
それでは、また~☆










↑ありがとうございました。
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Nissan GT-R (R35) & Toyota Supra
2009-02-03 Tue 18:35
こんばんは、にゃごぴーです。今日は最後のアンダーカバーの紹介になります。ということなので、今日ですべての車種の紹介が完了します。長かったような短かったような。なんかそんな感じになってきますね。

またまたちょっと小話ですが、昨日友人と出かけたのですが、行き先は映画でした。それで、三好というところになる「Movix」という映画館に行ってきたのですが、そこに行って自分のPC環境を改めて考えさせられましたよ。映像は私にもPS3があるので、ブルーレイで見ればいいのですが、問題は音です。当然なのですが、映画館の音というのは素晴らしくいいんですよね。

それはもう入ってつまらない予告編が始まったときにから思います。サイドにしかスピーカーはないのですが、まっすぐ正面から聞こえるような気がします。また、音響工学というのはえらい難しく、締め切った部屋だと意味がないんですよ。少し開放させて反響をさせないようにしないと綺麗な音にはなりません。なので、無音室とかいうと、壁に凹凸がありますよね。それで音を吸収して反響しないようにしているわけなんです。

何もないベニヤ張りの部屋ではよく反響してしまいますので、一番手っ取り早い方法は壁に発泡スチロールを貼ることでしょうかね。やったことはないんでわかりませんが、それで吸収してくれるんじゃないかなと思います。

まぁ、私の今のPCやPS3やXbox360のスピーカーは2chなので、サラウンドではないですが、なかなかいい音を出してはいます。ですが、将来的にはHDMI1.3準規のAVアンプとかが欲しいところでしょうか。スピーカーも出来ればBOSEのやつがいいですが、そのころには弟が受験生だと思うので、派手なことは出来ないだろうとは思っています。ですが、今の状況からでも完成型の5.1chスピーカーを買えば解決するかなとは思いますけどね。なにせ出費が必要なので、今はまだ無理なんじゃないかなとか思ったりもしています。。

他にもやりたいことは山のようにあるので、1つづつ解決していくしかなさそうな気がします。



というわけで、少しだけ書こうかなと思っていたらひとつの記事ぐらい?書いてしまったので、ここで止めておきましょう。それでは、早速紹介します。




↑さて、今日の1台目は日本発の400PS越えのスポーツカーです。「ニッサン・GT-R」ですね。このR35からは従来までの「スカイライン」という名称を取り外し、「GT-R」という名前だけにしましたね。私はハッキリ言って分けた方がいいんじゃないかなと思いますよ!スカイラインは普通の車でいいと思うので、GT-Rだけを特別にすればいいと思います。

ですが、世間の見方はそこまでという感じらしいですね。800万円という値段は日本車にしては高い設定ですし、そこまでというのが多いと思うのですが、性能を狙ってる車なので、性能をきちんと考えれば安いと思いますよ。日本人はかなりの外車ひいきな部分があると思うので、外車で2000万と言われてもいいけど、日本車で500万超えると高い!というのがあるんでしょうね。同じお金なのに不思議です。

また、911ターボを敵対していますが、911ターボ並みに市街地でも扱いやすい車じゃないかなと思います。AT限定免許でも運転できるというのもありますし、そこまでアクセルを踏み込まなければ静かに加速してくれます。また、ブレーキの性能がいいので、いざと言うときには強いと思いますけどね。デザインは個人的主観があるので、なんとも言えないですが、私はたまらなくかっこいいと思います。911ターボかGT-Rかと言われれば非常に悩みますが、GT-Rでしょうね。もちろん911ターボも素晴らしい車ですが。というかだから悩むんでしょうね。

素晴らしい車じゃなかったら悩みません。即決で落とすだけです。まぁ、ここに書くとキリがないので、ちょっとウィキに頼ろうかなと思います。ここにリンクを貼っておきますので、是非ご覧下さい。エンジンの細かな説明まで載っていますので。




↑さて、お次の車はトヨタ・スープラです。スープラ(SUPRA)は、トヨタ自動車で1978年から2002年まで製造・販売されていたクーペ型の後輪駆動の乗用車です。当時の取扱販売店はトヨタカローラ店となってました。国内向けは2代目までセリカXXという名前で販売され、3代目から北米仕様と同じ「スープラ」となります。1986年から2002年までの累計生産台数は285,280台にものぼります。

そしてこのA80型からはエンジンがすべて直6の3000ccになり、2JZ-GE型の225ps(クラウンと同じエンジン)と先にアリストに搭載されていた2JZ-GTE型ツインターボの280psの2種類となりました。また、エンジンの開発にはヤマハ発動機が協力しました。私はこの2JZの音がたまらなく好きなんですよね。一番好きなエンジン音は水平対向型ですが、その次は直6かV8というぐらい好きです。また特にこの2JZはRBなどと比べて低音がいいんですよね!!すごくいい感じで響く低音がたまらなく好きです。将来乗りたい車ですね!

また、国内販売された国産乗用車としては初となる6速MT(ゲトラグ製)の設定がありました。キャッチコピーは「THE SPORTS OF TOYOTA」です。上級モデルには17インチ・タイヤと、それに対応した大型ブレーキキャリパー&ローターを装備しますが、発売当初はアメリカ専売モデルのみで、日本国内モデルは認可の都合上、翌年まで待たなければならなりませんでした。面倒ですよね。

なお、搭載エンジンの2JZ-GTEは日産のRB26DETTと共に国産最高級の性能のエンジンとして知られていますよね。特にチューニング好きからは、その高い馬力や太いトルク、頑丈さを買われ、RB26DETT同様、エンジンスワップのベースとしてもよく使われます(主にチェイサーやソアラなどのトヨタ製スポーツモデルに移植される例が多いです)。

逆にエンジンスワップされるケースも多く、上記のRB26DETT(ガレージザウルス、トップシークレット等)やシルビアに搭載されるSR20DET(ガレージライズアップ)、GTスープラよろしく3S-GTEを乗せたチューンドカーがあります。2007年に行われた東京オートサロン2007では、トップシークレット制作のセンチュリーに搭載されるV型12気筒エンジンをツインターボ化して積んだ80スープラが最優秀賞を受賞しましたねぇ。あれはナルドで最高速テストをしていました!確か340km/hは出たんじゃなかったかな?!



というわけで、今日も長々と書いてしまいました。
明日なんですが、もうひとつお気に入りのレース、というかシミュレーションゲームがあるので、そちらのインプレッションを書こうかなと思っています。それか車種紹介をするかもしれません。
それでは、また~☆









↑ありがとうございました。
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Nissan GT-R (R34) & 370Z (Z34)
2009-02-02 Mon 20:32
こんばんは、にゃごぴーです。今日は友人と映画を見に行ってきたのですが帰りに悲劇がありました。ちょっとキツめの段差に時速40km/hで突っ込んでしまったのです。幸い転倒には至りませんでしたが、かなり危なかったです。もう少しでバランスを崩して倒れそうでした。今日通った道はかなり通行量の多い大きな国道だったので倒れたらトラックに轢かれるなと思いましたね。

というか実際後ろに大きいダンプが走っていましたし。それで、そのあと何事も無かったかのように走っていたら急に前輪から空気の抜ける音がしてきたので、パンクだと気がつきました。ですが、一番の悲劇はそこから家まで8kmぐらいあったということです。押して帰るわけにもいかず、20km/hぐらいを保ちながら静かに走って帰りました。

今から少しタイヤを外してみてどれぐらいの損傷があるのか確かめたいと思います。なので、今日の更新は少しいつもよりも短いかと思います。



↑というわけで、今日の一台目は「ニッサン・スカイライン・GTR」です。ですが、この車は現行のR35型ではなく、ひとつ前のR34型です。まだRB26を積んでいたころのGTRですね。この車のキャッチコピーはたくさんあり、「BMWか。 メルセデスか。 新しいスカイラインか。(ティザー広告)」・「The Driving Body ボディは力だ。(前期)」・「その名を聞いて、ときめくクルマは少ない。(後期)」・「人に翼を。(GT-R)」などがあります。どれも力強い言葉ですね。

1999年1月にR34型GT-Rは発売されました。キャッチコピーは「人に翼を」です。前回同様に東京オートサロンデビューとなりましたが、有名なショップには事前に納車され、若干チューニングが施された車が展示され、NISMOからはコンプリートカー状態になったものが展示されていました。Option誌にはノーマル状態の車が紙面に登場する前に、BLITZの手によってカラーリング、ホイール交換、車高が下げられた状態で登場してしまっています。

エンジンはRB26DETT型エンジンで最大出力280PSを発生させます。トルクも最大で40kgmと十分に出ており、標準のタービンを命一杯使うことによって550PSまで発生させることができます。また1000PSなどの超高出力も可能で、ベルサイド(VeilSide)というチューナーが1280PSのGTRを作り上げています。また、600PSぐらいまでは腰下まで手を入れなくても発生させることが出来るというとても強いエンジンです。

詳しいことをここに書いていたら書ききれないので、こちらをご覧ください。




↑さて、お次の車は最新型のフェアレディZの登場です。この車は2008年12月1日、復活後初めてのフルモデルチェンジを行い、6代目、Z34型になりました。安全性能を高めながら、エンジンフード、ドアパネル、バックドアのアルミ化や車体構造の最適化により軽量化され、先代のZ33型とほぼ同じ車体重量となりました。また、プラットフォームにV36型スカイラインクーペに採用されるEプラットフォームをベースにショートホイールベース化がされたものが採用されたことにより、ホイールベースがZ33型より100mm短縮され、きびきびとしたハンドリングと運転性能を実現です。

エンジンはVVEL(バルブ作動角・リフト量連動可変システム)を採用したVQ37VHRを搭載!また、MT車はシフトチェンジの際、エンジンの回転数を最適な回転数に制御する世界初のシンクロレブコントロール付6速MTを採用します。AT車はMTのようなダイレクト感を持ち、マニュアルモード時で世界トップクラスの変速レスポンスを体感できるマニュアルモード付7速ATとなりました。サイドターンランプは"Z"のエンブレムが浮かび上がるエンブレム一体型となり、ラゲッジスペース中央にあったタワーバーは前方に移動させたことにより、ラゲッジにはゴルフバック2個が収納でき、出し入れしやすいように改良されました。

この車は私もニッサンギャラリーで乗りましたが、シフトレバーの操作感がいい感じでした。メーターなども見やすくてかっこよかったです。それで特筆すべき点はクラッチです。重すぎず軽すぎずとてもいい踏み心地でしたよ。フェラーリ348tbに乗った時はすごく重かったですけど、このZ34型のフェアレディZは中々MTが楽しそうだなと思いましたね。



さて、明日も同じように更新したいと思います。ひとまず、今から少しタイヤの様子を見てきて、今後の計画を練ろうかなと思っています。
それでは、また~☆










↑ありがとうございました。
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Nissan 240SX (S13) & Silvia (S15)
2009-02-01 Sun 16:10
こんにちは、にゃごぴーです。遂に米国で「24 TWENTY FOUR -Season 7-」が放映開始しましたね~。というか、放映開始したのは少し前なのですが、1年間前倒ししていた作品なので、かなり楽しみです!まぁ、見ようと思えば見れないこともないのですが…、一応DVDレンタル開始するまで待とうかなと思います。また「24」が始まると、ジャックの持つ「H&K USP Compact」が欲しくなってきそうで怖いです。。笑

ですが、あの銃は都合により売ってしまったのですが、かなりいい銃でした!KSCと言えば、そこまでブローバックとかも強くないというのが今までのセオリーだったとか聞きましたが、あのUSPは本当にWAなどにも引けをとらないものだと思います。さすがに、WAのブローバックは重いドッシリとしたブローバックですが、KSCのものはすばやくシャキン!と言った感じのブローバックでしょうか。

WAの重いブローバックもいいですが、軽く軽快なブローバックはいいですね。友人が持っているマルイのM92Fに比べると本当に雲泥の差だと思います。マルイのM92Fは本当にブローバックの意味がないような……。日本車みたいな感じですね、基本性能はきちんとしているけど、面白みがないというか。WAとかKSCにはそれがあるので、言いと思います。

車にたとえると、WAはアメリカンV8みたいな感じで、KSCはユーロピアンV8という感じでしょうか。ちなみに、ユーロピアンV8というのは超高回転まで軽快に回るという意味からで、アメリカンV8は文字通り、モリモリトルクで引っ張る重さからです。たぶん今後はWAとKSCを中心にコレクションしていくんじゃないかなと思います。ですが、長物は別ですよ!長物(特に電動ガン)でマルイの右に出るものはないと思うので。


ひとまず、エアーガンはまたの機会にして、今日は昨日に引き続いてアンダーカバーの車種紹介をしたいと思います。今日は日本の走り屋御用達の日産の車です。必ずと言って良いほど、この車達は改造され、ドリフトやサーキットや公道で乗り回していますよね。エンジンもさることながら外装に関しても、社外パーツが多いのが魅力的だと思います。



↑というわけで、今日の1台目は日産ワンエイティです。日本では「180SX」という名前で発売されていますので、「ワン・エイティ」ですが、見ての通り、アメリカでは「240SX」なので「トゥー・フォーティ」ですね。数字はもちろんエンジンの排気量から来ています。日本仕様は1800ccの直列4気筒ターボで、アメリカ仕様は2400ccの直列4気筒ですね。ですが、日本仕様は発売当初の「CA18DET」エンジンからマイナーチェンジ時に「SR20DET」エンジンに載せかえられていますので、中期&後期の「180SX」は1800ccではなく、2000cc直列4気筒ターボになっています。また、後期モデルはターボがなくなっています。

また、10年以上の時を経て、ドリフト文化がアメリカにも浸透した頃から240SXに注目が集まり、中古市場の相場も上昇しました。しかし、アメリカには日本のシルビア、180SXに搭載されているCA18DET、SR20DETというターボエンジンが存在しないため、日本からフロントクリップやエンジンとハーネスのみという形で輸入販売する業者も増え、SR20DETや、CA18DET、少数ですがRB20、25、26DETT等の6気筒エンジンへの載せ換えが流行しています。



↑さて、お次の車はかなりドリフトの世界で有名な車になります。「ニッサン・シルビア・S15」です。俗語ではシルビアとは言わずに、S15などと略されて言われる場合がほとんどです。この車の最大のトピックはS14型系で拡大し不評だったボディサイズを再び5ナンバー枠に戻したことです。また、グレードはS14型系までの「J's、Q's、K's」から、「spec.S、spec.R」としました。また、エンジンはさらに改良され、spec.SのMT車用SR20DE型が165ps、spec.RのSR20DET型は250psとなりました。

また、ターボモデルであるスペックRにはトヨタ系列部品会社のアイシン・エーアイが製造した6速MTが装備され(このアイシン・エーアイ製トランスミッションはシフトフィールに優れず、容量的にも余裕がなく、チューニングによりエンジンパワーを上げるとトラブルが多発したそうです)、更にターボチャージャーにはS14型系から引き続きボールベアリングタービンが採用され、レスポンスアップを図りつつ、低速回転からもストレスなく回る仕上がりになっています(ただし、生産終了間際のモデルにおいてはボールベアリングではなくフローティングメタルが採用されているみたいです)。

また、チューニングにおいてはドリフトブームの影響もあり、チューニングカー愛好者層にはヒットとなりましたね。S13型、S14同様、ドリフト仕様の通称・ドリ車の代名詞としても有名になり、全日本プロドリフト選手権(通称・D1)でも人気車種の一つに挙がっていますよね!新デザインのピラーメーターは視認性こそ良かったものの、ブースト1.0Kg/cm以降針が動かないため、インタークーラーやアクチュエーターのトラブルで予期しないブーストが掛かってしまっても気付かず、タービンやエンジンをブローさせるというトラブルも相次いだそうです。結局、安全のためには社外品のブーストメーターを取り付けるしかなく、ブースト計が2つ装着されている車両も多いと言います。



さて、今日はホントに走り屋御用達の車でしたね。私も乗ってみたいとは思いませんが、D1カーみたいにバリバリにチューニングしたらかっこいいだろうなぁとは思いますね。基本的にチューニングは好きなので!
明日も今日みたいにやっていくつもりなので、どうぞお楽しみに!
それでは、また~☆









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