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2006 SEAT TOLEDO CUPRA WTCCedition
2009-02-17 Tue 21:20
こんばんは、にゃごぴーです。もう卒業間近なので、毎日毎日卒業式の練習のオンパレードです。もういい加減卒業式の練習とかいいような気がするんですけど……。
それも何回も何回も同じようなことを繰り返してばっかりなので、本当に参ります……。

そんな参ってるにゃご君ですが、今日も変わらずに更新していきたいと思いますね。今日の車は昨日に引き続きセアトの車になります。




↑さて、今日のセアトは昨日のレオンとは変わってセダンタイプの車になります。「セアト トレド クプラ」という車です。この車は2006年からレオンが登場するまで活躍していた車でして、この2006年で最後の年になっています。E46のBMWと猛烈な戦いを見せてくれたそうです。

エンジンのスペックは2000ccの水冷直列4気筒エンジンから260BHP/8500rpm、250Nm/7000rpmを発生させる超高回転型エンジンとなっています。やはり2007年のものと比べると全体的にエンジンのパワーが260BHP前後なので、15~30BHPぐらい低いことになりますね。




↑そしてこれが運転席になります。かなり見やすいメーター配置になっていまして、運転中にも様々な情報が読み取れるようになっています。これはすごくいいと思いました。ただ、ラップタイムも見えてしまうので、少し緊張してしまいますね。。




↑というわけで、ラップ開始します!




↑この車も大体230km/hぐらいで頭打ちのセッティングになっていますので、ここみたいな長い直線では吹けあがってしまいますね。。一応何もセッティング等をしないでのアタックということにしているので、じれったいですが、ひたすら我慢するしかないです…。




↑よく壁に突っ込んでしまうコーナーです!今回は別視点で撮ってみました。毎回毎回ニュルだともう撮影するようなところがないのが悩みの種ですね……。




↑少し登りのシケインを超えた後の長い直線です。ニュルは長い直線の部分と細かいコーナーの部分の2種類に区間を分けることが出来ると思います。それも後半の方が細かいコーナーの集まりなので、ホントに集中力を切らしてしまうと、壁に大激突してしまいます……。。。




↑ここらへんからクネクネした区間に入りますよ~!ここから気を引き締めないと後々の結果を見て散々な気持ちになりますね。それにしても車の色が青と黄色の組み合わせなので、ドライバーも黄色いですね。。笑




↑本日の失敗。ここで減速が足りずに壁に当たってしまいました。真横から行ったのでタイヤやサスペンションなどに異常は無いと思いますが、気になります。ここでのこういうミスはかなり痛いです。ここで車を壊してしまうと、後々のコーナーで曲がらなくなったり、極端なオーバーステアやアンダーステアになってしまうからです。




↑ですが、ここまでくればほとんど安心できます。あとは、長~~い直線を抜けたあとの最後のシケインですね。あそこだけしっかりクリアできればタイムは上々じゃないかなと思います!!



というわけで、今回のタイムは「7:46:679」でした。
前回のセアトのタイムは更新できませんでしたが、まずまずの記録じゃないかなと思います!やはり総じてFFの車は運転しやすいですねぇ。本当にラクです!これであとはFRの車にも慣れればBMWの記録も次第に上がってくるんじゃないかなと思いました。

明日も同じように車紹介を続けていきたいと思います。
それでは、また~☆











↑ありがとうございました。
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2006 SEAT LEON WTCCedition
2009-02-16 Mon 20:38
こんばんは、にゃごぴーです。久しぶりの更新になります、なのでなぜか打ちなれたキーボードも新鮮な感じがしてきますよ。さて、今日は金曜日の続きと言うことで、GTR Evolutionの車紹介の続きをやりたいと思います。さて、今日はなかなかの好タイムが出ましたので、妙にウキウキです!




↑さて、今日の車は2007年度版のWTCCでも紹介した「セアト レオン」です。この車は2007年度の車よりも出力やトルクなどが劣っています。BMWも劣っていたので同じような感じです。なので、BMWの時と同様に外見に変化はありません。

ですが、微妙にはあります。やっぱりアンテナの長さが違いますね…笑。古いほうが長いので2007年になってから無線システムに変化があったのでしょう。




↑というわけで、タイムアタック時の視点です。やはりこの視点の方が落ち着きます。この車の場合はハンドルに隠れてシフトタイミングゲージが見えないのですが、音で大体分かるのであんまりなくても平気かな?という感じです。




↑さて、リプレイ映像から今回の走行について見てみましょう!
今回は自分でも納得できるぐらいいい走行が出来たと思います。もちろんミスをしたところは何箇所かありますが、接触とかはなく、綺麗に走れたんじゃないかなと思います。




↑毎回ミスをするコーナーでも今回はブレーキのタイミングもばっちりで綺麗に回れました。細かく言うと、ちょっとブレーキが早すぎた感じなのですが、それでもいいんじゃないかなと思えるぐらい走れたのでよかったです!




↑ここのコーナーも下りの連続コーナーなので、フロントタイヤをロックさせやすい場所です。ですが、今回はなんとかロックさせずにクリッピングポイントを抑えて立ち上がることが出来ました。やはりFFだと立ち上がり時にアクセルを全開に出来るので、気持ちいいですね。




↑ここはFRやMRやRRなどの後輪駆動の車でかなり苦労するポイントですが、今回はFFなので、特に気にすることなく全開加速しました!やはりニュルはFFが強いのでしょうかね。。




↑たまにはヘッドライトをONにしてみました!
ヘッドライトをつけて走行するとなんかレーシングカーっぽくなりますよね!これで雨の中のレースなどではかなり雰囲気が出ます!




↑カルッセルの前のコーナーでもミスすることなく、綺麗に立ち上がることが出来ました。今回はなんか行けそうな感じです!!笑




↑しかし!!ここのコーナーでブレーキが遅れてしまい、うまくバンクに入ることが出来ませんでした!ここが一番大きなミスですね、おまけに焦って多くブレーキを踏んでしまったので、フロントをロックさせてしまったという落ちです…orz




↑もうゴールも目前です!!よくFRの車でアタックしていると、ここで焦ってしまって多くアクセルを踏んでしまい、スピンをしてしまうということが、とてもよくありますが、この車はそういう心配は無用なので、すごく気が楽です。



さて、今回はWTCCシリーズで最速のタイムが出ました!
「7:43:806」です!
この2006年度版のほうが馬力が低いはずなのに、このタイムなので2007年度版のレオン君をもう一度アタックしたらとてもいいタイムが出そうな気がしました!!

明日も今日と同じように車紹介をしたいと思います。明日もセアトの車ですよ!お楽しみに~
それでは、また~☆








↑ありがとうございました。
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2006 BMW 320i E46 WTCCedition
2009-02-12 Thu 11:59
こんにちは、にゃごぴーです。今日は特に用事もないので、早めに更新しておこうと思います。というわけで、今日は昨日に引き続き、2006年モデルのWTCCカーの紹介です。




↑今日の車は以前更新したものと全く同じ車になります。E46型の「BMW 320i」です。エンジン出力も同じ、トルクも同じ、ギアも同じ、駆動方式も同じ、重量も同じという何もかも同じな車です。ただ、天井にあるアンテナが少し長いので、ピットと連絡を取る無線は変わっているかもしれません。ですが、それは走りに影響はないものなので、割愛させていただきます。




↑それでは、早速アタック開始です!タイムは……見ないで欲しい感じです。散々な結果になってしまっています。




↑ですが、ここのコーナーはうまくすり抜けることが出来ました!ですが、この車の前にシボレーコルベットC6Rに乗っていたので、全然ブレーキが効かないことにビックリデス。




↑本日の失敗その1、ここでハーフスピンです!やや上りのシケインなので、アクセルを上手くコントロールしないことにはどうしようもない結果になってしまっています。




↑本日の失敗その2、ここで大きくドリフト?!状態になってしまいました。このあと、前面をぶつけてしまいましたが、なんとか復帰しました。ですが、それでも痛いのは痛いですね。サスペンションとかに影響がなければよかったのですが……。






↑本日の大失敗その1、ここで大きくスピンしてしまいました。ここは動画の方が分かりやすいと思いますので、今度撮ってアップしたいと思います。それにしてもかなり派手にスピンしてしまいました。幸い、後方に損傷はなかったのでいいのですが、これで5秒以上はロスしていると思います。




↑ここのコーナーもこう見ると、かなり大きく曲がっているんだなと思います。名前までは分かりませんが、コンクリートでバンクを作っているコーナーです。ここまで来るともう終わりだなと思いますね。あと2つコーナーを抜ければ長い直線なので!




↑また、この車は他の車と違って最高速度が232km/hで頭打ちになってしまいます!普通は240km/hぐらいまでは出るはずなのですが、この車はローギアード設定になっているようです。



さて、今回のズタボロのタイムは「8:14:309」でした。
まだまだですね、反省します。

明日はまた同じ様に車紹介をしようと思いますので、お楽しみに!
それでは、また~☆









↑ありがとうございました。
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2006 BMW 320si E90 WTCCedition
2009-02-11 Wed 23:56
こんばんは、にゃごぴーです。今日は予想以上に帰りが遅くなってしまい、更新も遅くなってしまいました。ですが、いつも通り、更新はしていこうと思っています。




↑今日の車はどこかで見たことあるなぁと思った方はいつも見てくれているんですね!そうです、いつか紹介した2007年のBMW 320siと同じモデルになります!「もう一回紹介するの~」というわけではありません、この車は見た目は同じなのですが、2006年モデルになります。

なので、エンジン出力などが変わってきます。重量やギアボックスなどは全く同じです!エンジン出力は2007年モデルの291PSと比べて275PSと低くなっています。トルクも275から242Nmと低くなっています。エンジンの排気量などは全く同じです。1年でチューニングも変化したということなのでしょうかね。




↑そして、内装なども全く変化がありません。エンジンだけパワーアップしたと言う感じになっています。




↑さてさて、ラップ開始です。今回はだいぶGTRにもなれたので、大丈夫かなぁと思いましたが、ダメですね、上に小さく書いていますが、なかなかうまく行きませんでした。




↑コーナーなどはそれなりに早く曲がっていると思うのですが、それでもタイムが落ちているということはコーナリングスピードが遅いと言うことですね。う~ん、FRの車は早いはずなのに……




↑ここは過去最速です!実に206km/hでコーナリング中です。いつもは怖くなってブレーキを踏んでしまうのですが、今回はタイムを稼ぐためにノーブレーキで突っ込みました!しかも、ギリギリで通過できたので、ここは早かったんじゃないかなと思います。




↑ここのコーナーにもだいぶ慣れてきました!今回は慣れてきたせいか、ブレーキもいい具合に効かすことが出来て、ここも早かったかな~と思うのですが……結果はそうは語ってくれていませんね。




↑今回の失敗その一、ここで壁に軽く当たってしまいました。そこまで強くではないのですが、それなりに当たってしまいましたので、明らかにロスです。もしかしたら何かここで壊れてしまったのかも…。ですが、そうなったらコーナリング速度などが明らかに遅くなりますので、そうではないと思います。




↑毎度おなじみのカルッセルです!こう見ると本当にほぼ360度回転しているかのように見えますよね!走っているとそこまで感じないのですが、こう見るとすごく曲がっているんだなぁと思います。ここのコーナーは攻めてて楽しいコーナーです!




↑今回の失敗その二、ここでハーフスピン状態になってしまいました。ブレーキング&シフトロックさせてしまい、後ろのタイヤがロックしてしまった模様です。ここでのハーフスピンは結構な痛手です。最後の最後ですからね。



というわけで、今回の記録は「8:05:412」でした。
久しぶりの8分台です……、出ては欲しくなかった・・・。
という気持ちで一杯な感じです。ですが、また2006年度版にもFFの車はありますので、そこ車との比較でどうなのかというのをやりたいと思います。たぶん、またFFのほうが早いんじゃないかなと思います。
ひとまず、明日はもう一台のBMWを紹介したいと思います。
それでは、また~☆










↑ありがとうございました。
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2007 HONDA ACCORD R WTCCedition
2009-02-10 Tue 14:32
こんにちは、にゃごぴーです。今日も午後に用事があるので、早めに更新しておこうかなと思います。今日は久しぶりにXPの方から更新しています。XPもたまにはいいですね!Vistaばかり使っているとなんか古さを感じてしまいますが、動作がとても安定していると思います。

そろそろSP3をインストールしないといけないなぁと思いつつも面倒がってやっていません。SP3の方がいいに決まっているんですけどね……。

さて、今日は昨日に引き続いてGTR Evolutionの車紹介をしたいと思っています。今日の車はGTR Evolutionの中でも数少ない日本車の登場です!それでは、始めたいと思います。




↑今日の車は「ホンダ・アコード・R」という車です。このアコードセダンは日本でもよく見る車じゃないでしょうか?ホンダが発売する代表的な車のひとつですよね!私も近所でよく見かける車種ですよ☆

市販車のエンジンはK20Aという2Lの水冷直列4気筒エンジンから220PS/8000rpm、206Nm/6000rpmというスペックを誇ります。また車両重量は1390kgと4ドアモデルとしては軽量になっており、運動性能にも一役買っています。もともと高回転型のエンジンですが、それをまたまたチューニングすることにより、275PS/8500rpmという馬力と250Nm/6750rpmというトルクを生み出します!

また車両重量も市販車の1390kgから大幅に軽量化され、1167kgとなっています。もうカルカルですね~☆☆




↑というわけで、内装の写真です。内装と言ってもこれでもか!!というほど殺風景ですよね~笑。ですが、私にとってみれば1日中眺めていたいような素晴らしい内装に見えてきます。なんというかもう機能美ですね!

ドアのところに純正のドアノブがついているのはなんか笑えました!できるだけ純正を流用してエンジンなどにお金をかけたいということなのでしょうかね?!




↑さて、早速ラップ開始!!
このアコードなのですが、他の車と比べて1番非力(E46のBMWと同じパワー)で2番目にトルクがなく、1番重い車なので、性能から考えればいい結果が出そうにもありませんよね。。。






↑いつもどおり、失踪しています!笑
失踪じゃなかったですね、疾走です。。。
ここらへんは覚えてしまえばリズム感覚でいけるので非常に楽チンです!




↑いつもはクラッシュするコーナーもなかなかかっこよく回れていますね!なんか激しく自己満足ですが、こう見るとかっこよく曲がれているかなと思いますね。




↑で、ですが……力が余りはみ出してしまいました。というかブレーキがロックしてしまい、はみ出してしまいました。幸い衝突はありませんでしたが、タイムロスです……^^;;




↑ここはいつものカルッセルの手前のコーナーです。ここは前の直線が長いので結構スピードが乗りますので、ブレーキの利かし方、タイミングとかがすごく重要になってくると思います。私とは早めに効かしてしまうか、ギリギリになってしまってロックさせてしまうこともしばしばです……




↑カルッセルも無事に抜けて、その先のコネコネした道を走行中です。ここも中々難しいというか、しんどいばしょですね。




↑長い直線まであと2つコーナーを残すだけとなりました!ここで6分台じゃないと、7分台でチェッカーを受けることはできません。まぁ直線がめがっさ早い車ならば別ですが、このアコードは240km/hぐらいしか出ないので、しんどいです。



さて、今回のタイムは「7:44:754」でした!!
ニュルブルグリンク最速タイムです!!!
やはり大和魂が入った車は早いですねぇ~。というか、今回は走り方を少し変えて見ました。けつをなるべく振るようにクイックにハンドルを切っていきました。実際の周回レースでそんなことやるとすぐにタイヤがダメになりますが、今回は1周か2周のタイムアタックだったので、いいかなと思いました。

お陰で自己ベストを更新することが出来るようになりました!!ですが、一応現在の最速タイムは7分ちょいなので、やはりWTCCカーでは限界があるのかもしれませんね。
明日からは違うジャンルに行きたいと思います。
それでは、また~☆











↑ありがとうございました。
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