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2012-04-17 Tue 01:39
こんばんは、にゃごぴーです。
久しぶりに自分のブログにアクセスしたら、結構人が来ていてビックリしました。なので、たまにはこっちにも記事を書きます。でも、内容はよく分かりません。 http://minkara.carview.co.jp/userid/677600/car/881960/3050131/photo.aspx ↑良かったらご覧下さい。 先日花見をした際に撮った写真があります。 と言ってもアルテッツァばかりですが・・。 アルテッツァは最近も非常に元気です!最近は暖かくなってきたお陰で暖気に時間が掛からなくなり、非常に低燃費になってきています!それと、今日なんですが、今まで消えていた「キー抜き忘れ警告音」を復活させました。 何かというと、キーを差しっぱなしにしてドアを開けた時に出る「ポーン、ポーン、ポーン」という音を復活させました。私はなんとなくあの音が高級車っぽくて好きなんですよね。 復活させようと思ったのは前日の金曜ロードショーで見たトランスポーター2です。ワンシーンでアウディA8からこの音がしたんですね!もうこれは真似するしかないと思いましたよ!ミーハーなので、すぐに実行がモットーです!!(笑) それと私は大学生なので、就職活動に勤しむ日々を送っています。「つまらない」の一言なんですが、今日第一志望の企業から面接合格のお知らせを頂きました!!次の面接は今週中なので、また東京に行かなくてはなりませんが、内定のためならなんとやらです! また内定が出たらここでバカ騒ぎしようかなと思っています。 それでは、また〜☆ |
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2011-08-01 Mon 00:43
こんばんは、にゃごぴーです。そしてお久しぶりです。ずっとブログを書こう書こうと思っていたのですが、なかなか書く時間が設けられずにいました。その大きな理由は2つあります。7月の前半は学校でテストがあった為で、もう1つ、後半はバイトが忙しかったというのがあります。今のバイトではだいたい朝9時から夜の10時までいることが多いので必然的に書く時間はなくなりますね。そういう訳で今日はさすがに7月も最後だし、書いておこうと思って書きます。
いやぁ、それにしてもなかなか昼間は暑いですね。最高気温はさほど高くないですが、蝉の鳴き声で暑さが倍増してしまいます。個人的に蝉の鳴き声は苦手です・・・。皆さん熱中症は大丈夫ですか?!私はバイト先がエアコンありなので問題ないですが、外で働いている人は本当に大変だなぁと思います。 そして今日の季題はもちろん車です。アルテッツァが6/19に納車されてからもう1ヶ月以上経ちました。早いもんだなぁと思ってしまいます。その間にも高速も少しですが、走りましたし山道も走りました。今日はたぶんアルトとの差というか違った点を書きたいなと思います。 まず、当たり前ですが、パワーは違いますよね。特に歴然と出るのが高速道路です。今までは高速の坂道が来ると1速シフトダウンしてパワーを盛り上げてから上っていましたが、アルテッツァの場合は6速に入れたまま登っていけますし、アクセルもほんの少し多めに踏むだけで問題無しです。アルトの時は100km/hを維持しようとしたら4速全開でしたからやっぱり違います。 あと、遮音性も全然違います。今のアルテッツァはマフラーがノーマルということもありますが、とにかく静かです。アルトの時が微笑ましいなぁと思ってしまいます。さすがに山道で”ぬおわkm/h”(仮名文字で打ってみて下さい!堂々と書けません・・。)とか出すと吸気音がやかましいですが、公道で60km/hや高速で100km/hで走る分には殆どエンジンの音は聞こえませんね。なので、これも凄く個人的には嬉しい誤算でしたし、誤算なのでやっぱりマフラーは交換したいかなぁと思ってしまいます。。。 あとは直進安定性ですね。これは本当に違いました。と言っても今のアルテッツァはホイールバランスかアライメントか何かが狂っているので手放しは出来ませんが、それでも安定して路面を追従してくれます。高速道路ではこれ以上にドライバー負担を軽減してくれるものはありません。安定しないと常に気を遣ってハンドルをまっすぐに維持しないといけません。それだけでかなり肩もこります。やっぱり軽よりも何倍も重い車なので安定性は凄いですね。 でもやっぱり父のベンツ程ではありませんでした。ベンツの直進安定性は本当に寝ててもいいんじゃないか?と思ってしまう程安定します。それでも私のは車高調などが入っているのでノーマルだともっといいと思いますが、やはりベンツは考えて作っていますよね〜。国産と大きな違いを見つけてしまった様に思います。 さて、たぶん書くとキリがないというのが分かった気がしますので、ここら辺にしておこうと思います。そして今後のアルテッツァの予定ですが、まずはリアタイヤの交換ですね。これは8月の第一週で行いたいと思っています。使う銘柄ももう決めていて、Federal 595RS-Rというタイヤにしようと思います。街乗りだけなので、他でも良かったのですが、ハイグリップと聞いているので、どれぐらいなのか試してみたかったというのがあります。 そしてその後にボディコーティングをして、イカリングを入れ、ウインカーミラーを装着し、フォグをHIDにしようと思っています。この作業はほぼ同時進行になるのではないかなと思います。ホイールも交換したいのですが、お金が掛かる事と、狙っているホイールがなかなか無いということなので、ちょっと保留です。ホイールはまたいいのが出て来て金銭的に余裕があれば購入という感じですね。 そんなわけで、今日はこれで終わります! それでは、また〜☆ |
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2011-06-29 Wed 14:36
こんにちは、にゃごぴーです。相変わらず、めちゃめちゃ熱いですね!昨日は名古屋市でも36℃を記録したそうで、本当に6月とは思えない温度になっています。ちなみに、温度って百葉箱の中でその温度ですから、日向では普通に40℃ぐらいではないかなと思っています。車の車外温度計では日陰のところで39℃を記録していました。。
さて、今日は前回の続きということでアルテッツァのエンジンと車内の画像をお届けしたいと思います。みんカラには既にアップしているので、重複する画像になりますが、ご了承下さいませ。 ![]() ↑確か、前回は夜間のメーター照明のところで終わったはずなので、今日は昼間のメーターから紹介します。昼間はなんてことないメーターですね。ちょっと日の光が入っていて見えにくいと思いますが、こんな感じに見えています。白文字に赤針なので、視認性は良好です。ですが、スピードメーター内にまとめてしまった関係で燃料系の下の部分がかっぽり空いてしまいましたね。「ALTEZZA」とは書いていますが、やはりここら辺は後期純正メーターがカッコいいなぁと思ってしまいます。 ![]() ↑そしてトヨタ宝刀の「3S-GE型エンジン」です。3Sエンジンは1984年から2005年まで、実に21年も続いたエンジンです。トヨタの中でもかなり熟成されたエンジンでスポーツモデルだけではなくかなり幅広く搭載されていました。現在では生産終了してしまいましたが、まだ根強い人気はあるエンジンだと思います。 そしてなんと言っても3Sエンジンは頑丈です。前回も書いたかもしれませんが、恐ろしく頑丈で30万km走っても全く問題ないエンジンが多いのが特徴ですね。ただ、頑丈ということは重いということでエンジン単体で160kgとかなりの重量級エンジンになってしまっています。 書くとキリがないですが、私が一番気に入っている機構は「Dual VVT-i」と呼ばれるもので、吸気と排気両方のバルブに可変バルブタイミングが備わっています。つまり、低回転では乗り易いように大人しめのカムで、高回転では鋭いカムになるというものです。アルテッツァの場合は大体6,000回転ぐらいで切り替わり、切り替わったらターボみたいなパンチのある加速を発揮します!! ---3S-GE 基本スペック (ALTEZZA 6MT)--- エンジン型式 :3S-GE 最高出力 :210ps(154kW)/7600rpm 最大トルク :22.0kg・m(216N・m)/6400rpm 種類 :水冷直列4気筒DOHC16バルブ 総排気量 :1998cc 内径X行程 :86.0mm×86.0mm 圧縮比 :11.5 燃料供給装置 :EFI(電子制御式燃料噴射装置) 燃料タンク容量:60リットル 使用燃料 :不鉛プレミアムガソリン ![]() ↑エンジンでかなり語ってしまいましたね...(^^; お次はセンターコンソールです。運転席と助手席の間ですね。個人的にここが一番気に入っています。とても使い易くシンメトリーになっているので見た目もいいです。でも、こう見るとシフトノブがかなり運転席側にオフセットして配置してあるんですね。リバースギアの関係だと思いますが、これのお陰でかなり運転し易いです。ここの一番上の小物入れにDefiの3連メーターを配置したいですね〜。う〜ん、頑張って貯金しよ☆ ![]() ↑後部座席から撮った運転席の全景です。どことなくピンぼけですが、ご了承下さい。。車内は本当に熱いんです。でも、こうしてまじまじと見ると本当に実用車だなぁと思ってしまいますね。乗り降りはし易いし、車内の快適性は十分確保されていますし、言う事ないです。 ![]() ↑運転席周辺です。かなりコンパクトに色々なものがまとまっていて、あんまり運転中に視界をそらさずに済むのが嬉しいところです。アルトの場合だとエアコンを付ける時や、窓の開け閉めの時でも見ないと分かりにくかったのですが、そういうことはないです。(というか、たぶんそれはアルトにフルバケを入れていた私が悪いんだと思っていますので、アルトそのものに関しては悪いことは無いと思います・・。) ![]() ↑ちょっと番外編ですが、前輪ブレーキを写真を見つけましたのでご紹介します。アルテッツァのブレーキは欧米での販売もやっていただけに、かなり優秀で前輪はアリスト用、後輪はアリスト用の少し大きいものが入っています。なので、ブレーキは純正ローターに純正パッドですが、めちゃめちゃ効きます! また今回、ブレーキマスターシリンダーから少しフルードが漏れていたそうで、販売店様のご厚意により無料で新品に交換してもらいました。なので、ブレーキに関しては今のところ何も心配することはないです。 ![]() ↑そしてサスペンションですが、純正品ではなく「車高調」と呼ばれるサスペンションが入っています。これはサーキット走行などのスポーツ走行をすることを目的としたサスペンションで純正品よりも良く足が動き、スプリングのバネレート(硬さ)も高くなっています。 ちなみにこの車高調は「CST Zero-1 Damper」というもので、前12k、後10kとアルトの時には考えられなかったバネレートのスプリングが入っています。でも、乗り心地は純正+αぐらいで不快に思う事はありませんでした。 というわけで、かなり長々と書いてしまいましたが、今日はこれで終わります。 また何かあったりしたら、記事を書こうかなと思いますが、車関係は基本的に「みんカラ」を利用してしていますので、みんカラで更新をしたら、ここにもお知らせと言う感じで書こうかなと思っています。 それでは、また〜☆ |
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